記事「パク・ヘジン告訴真実攻防“最後まで行く”波紋大きくなるか?」
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パク・ヘジン告訴真実攻防“最後まで行く”波紋大きくなるか?

俳優パク・ヘジンが去る12月15日誣告罪で告訴された。 告訴人は前所属会社のハハ エンターテインメント ハ・ジェワン代表だ。 先立って兵役免除と関連してパク・ヘジンに名誉毀損で告訴にあったハ代表は去る10月31日検察で'疑惑ないこと'結果を受けたしパク・ヘジンを無事疑惑でソウル地検に刑事告訴した。 これに対して両側の真実攻防は加熱している。

兵役免除事実話したVS知って専属契約していない

ハジェワン代表はニュースエンとインタビューで"私はパク・ヘジン兵役問題と関連して虚偽事実を情報提供したことがない。 私の立場でくやしく告訴にあったので誣告罪で告訴するのは当然だ"と主張した。 これに対してパク・ヘジン側は事件を担当した水棲警察署でパク・ヘジン兵役不正疑惑を情報提供した情報提供者の資料を持っているとし"当時資料には'パク・ヘジンと一緒に仕事をした者'と書かれているのに共に仕事をした人はハ代表しかいなかったために彼を告訴をしたのだ"と説明した。

この争点で交錯する部分はハ代表がパク・ヘジンの兵役免除事実を知っていたかすることだ。 ハ代表は"うつ病および対人忌避症で兵役免除受けた事実は兵役不正疑惑が言論に報道された後に分かった。 分かったとすれば精神疾患で兵役免除受けた事実を聞いて専属契約紛争当時先に話をしただろう"と主張している。 パク・ヘジンは水棲警察署で対面尋問当時初めて会ってご飯を食べてこの事実を知らせたと明らかにした。

初めて会った時点2006年VS 2004年6月

ハ代表とパク・ヘジンが初めて会った時点に対する主張も交錯する。 パク・ヘジン側は"2004年3月精神疾患で兵役免除判定を受けたし以後慶北(キョンブク)大病院を訪れて着実に通院治療を受けた"と明らかにしている。 持続的な治療を通じて精神疾患が治ったしその後の2006年ハ代表に会って芸能界にデビューしたという説明だ。

ハ代表は正反対の主張をしている。 ハ代表の主張によればパク・ヘジンに会ったことは2006年でない2004年6月頃だ。 専属契約を締結しなかったけれど演技授業を受けるなど練習生でハ代表と仕事をした。 ハ代表は"演技授業、健康管理などパク・ヘジンに投資した部分に対する領収書を保管している"として自身の言葉が事実であることを繰り返し強調した。

出演料受けられなくてVS名誉毀損で経済的打撃

パクヘジン側はハ代表の誣告罪告訴があきれるという立場だ。 かえってMBC 'エデンの東'撮影当時パク・ヘジン ドラマ出演料もまともに受けることができなかったとし横領疑惑でハ代表を告訴する計画だ。

ハ代表の立場は違う。 製作会社で出演料支給が遅れて出演料をまともに与えることができない事実があるがすでに演芸マネジメント協会の仲裁でこの部分を全部解決したということだ。 ハ代表は"出演料未支給に対して私が間違ったのがあるならば法の審判を受けるだろうが名誉毀損は別個の問題だ。 厳重に責任を問いたい"と明らかにした。

特にハ代表は"演芸マネジメントは信頼が重要な事業だ。 パク・ヘジンが名誉毀損で告訴したせいで私は前所属芸能人と契約紛争を体験すれば偽りを虚偽情報提供する悪徳社長になった。 会社運営と芸能人らとの専属契約上大きな困難を経験していて経済的な損失は話にすることはできない。 私のくやしさを誰が認められるのか?"と抗弁した。

両側全部強硬な立場だ。 ハ代表は"パク・ヘジンと関連したすべての資料を持っている。 初めには謝罪を受けるのを見送ったが今は最後まで行く"と立場を明らかにしたしパク・ヘジン側やはり告訴を取り下げたり和解なしで最後まで行くと明らかにした。
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[2011/12/21 22:03 ] | パク・ヘジン | コメント(0) | トラックバック(0)
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