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カクシタル21~26話
またブログ書くの忘れてました・・・あわわ~~

もう何話がどんな話だったかなんて覚えてませんので
主に、25話の話をば~

25話、鐘路警察署の武器庫に仲間と忍び込んだカクシタルは、
とうとう捕まってしまったが・・・・

ひどい拷問を受けているというのに、

シュンジに
「捕まってよかった。
お前をこの手で殺さなくてすむ」
って言ったんですよね・・・・

こんなセリフ、予想外だったので驚きました。

そして、このセリフから、
日本のことも、単なる敵、悪いやつ、という風には描いてないんだなあと、ふと思ったのです
ガントとシュンジの間には、やはり断ちきれない絆があるんだなぁって・・・

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拷問のシーンはほんとに残酷ですが

私は、韓国の独立記念館に行ったことがありまして・・・

そこで、拷問を再現した模型(?)も見ましたので
カクシタルに描かれていることは
生ぬるいくらいだと思っています・・・
ドラマですからね・・・・

見たくなくても、見なきゃいけないシーンだと
私は考えています。

26話で、カクシタルは助け出され・・・

ララは、シュンジに
「私たち、もう諦めましょうよ」と言い・・・・

タムサリがシュンジの前で自害し・・・

ガントは、単身、木村太郎宅に乗り込み
対決!


タムサリの
「朝鮮人の中には何人もの、トンジンやカクシタルがいる」
(独立運動を倒しても倒してもきりがない)
という言葉に、シュンジも心を動かされたようでしたね・・・
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[2012/09/01 02:09 ] | カクシタル | コメント(0) | トラックバック(0)
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