いとしのソヨン36話
レビュー記事では省略されてますが、
新婚さんのホジョンがかわいいんですよね~




まず動画リンクです

36話前半

36話後半

レビュー記事は↓

元記事



'いとしのソヨン'チャジソンがユン・ソミとイ・ソヨンに後頭部を殴られた。

離れることができたソミが実の母親役割をすると明らかにするかと思えば、孤児だと思ったソヨンの嘘がばれながら大きい衝撃を受けたこと。


13日放送されたKBS2週末ドラマ'いとしのソヨン'(脚本ソヒョン卿、演出幽玄期) 36回放送分ではチャジソン(キム・ヘオク)が家出してさまよったカンソンジェを家に連れてくる姿が描かれた。

家族皆が安心しながら歓迎する中で、イ・ソヨン(イ・ボヨン)の心は複雑になった。 ソヨンは自身の嘘を知るようになったチョン・ソヌ(チャン・ヒジン)に"家のこと解決されれば私の口に話して離れるでしょう"と話したことを思い出させながら苦しんだ。


この中突然ソヨンの夫カンウジェ(イ・サンユン)が具合が悪くなった。 依然としてウジェを愛するソヨンは極力看護した。 幸い翌朝ウジェはきれいにより良かった。 ウジェは家族らとソンジェの誕生日を一歩遅れて祝賀して、ソンジェに自身が準備した贈り物デパート商品券も渡した。

カンミギョン(パク・チョンア)とソヨンもそれぞれ準備した贈り物をくれて、ソンジェが暖かい家族愛を感じるようにさせた。 はじめて以前の和やかな家庭に戻ったようだった。 だが、ジソンは2番連続で後頭部を殴られることになった。


ジソンは夫カンキボン(チェ・ジョンウ)と不倫を犯したユン・ソミ(チョ・ウンスク)に会いに彼女の家に行った。 ジソンの訪問に多少驚いたソミはしばらくためらった後門を開けてやった。

ソミはジソンに"奥様、座って下さい"と話しかけた。 ジソンは"20年超えてだまされて生きたこと考えれば君の髪の毛ハゲ頭なる時まで選んでわらじを作って申告、その足でずきずきと踏んでも私の一がみな解けないがソンジェ考えて耐えるから"と話し始めた。

引き続き"君が私にあることは私が死んでまた死んで百回直して死んで百回転生をしても絶対絶対容赦できないことだが、ソンジェ考えてみるから離れて。 ソンジェ家に入ってきた。 私が内手で連れて入ってきたから安心して離れて"と話した。 これに対しソミは"すみません"と話した。


ジソンは"本当に申し訳ないこと分かれば良いように早く、できるだけ遠く離れれば良くて"と話してこれまでの縁を整理しようとした。

だが、ソミは"あの離れません。 いや震えないんですか"と話した。 これに対しあきれたジソンは"何? 離れない? オイ。 ユン・ソミ. 君本当に私の手に死んでみる?"として怒った。

ソミは"一生ソンジェだけ眺めながら生きました。 初めにはあの一人だけソンジェのママで、ソンジェはママを奥様と考えて生きても良いと考えました。 それがソンジェのためであるところだと考えました。 ソンジェがますます奥様息子がなっていくのを見ながらあまり荷が重かったです"と打ち明けた。

ジソンが"それが何の意味なの?"と尋ねるとすぐにソミは"奥様に完ぺきにソンジェを奪われることとは考えられなかったです"と答えた。 これに対しジソンは"私に偽ママ役割するのにで、後ほど本当にママなると思ったか? 君"として怒った。

するとソミは"後ほどいつかはソンジェが本当に大きくなったおとなになればママに出てもかまわないと思ったが、ソンジェ高まることだけ眺めながら生きたがこのまま離れれば本当に私の人生全部をみな失いますよ。 ソンジェ見なくては生きられません"として泣きながら哀願した。

ソミは引き続き"ソンジェまで知るようになったからもう会いながら生きるでしょう。と付け加えた。

これに対しジソンは"ユン・ソミ. 本当に君の夢も抜け目のない"としてわめいた。

ソミは"去る21年間私は常にソンジェママでした"と話して、ソンジェに'育てた情'が入ったジソンの心をより一層痛くした。

ジソンは"私はソンジェ. 私の子供で再び抱いた。 ソンジェもそうなのか、ソンジェが君会いながら生きたいかわからないが大きくなった子無理に捉えることはできないのだから。 ソンジェも生母と生きるといえばそれもどうにもならないだろう"と涙で話した。

これに対しソミは"申し訳ありません"と話したし、ジソンは再びソミに後頭部を殴られてかろうじて席を離れた。


以後ソミはあるカフェでソンジェに会った。 この席でソミは"もうどのように前のようにその家で生きる? 君非常に大変だのだ。 奥様今はそうするが、いきなり…人はそうしたの。 背信は簡単に消え失せなくて"としてソンジェを説得した。

これに対しソンジェは"ママが背信にいきなり私虐待すれば虐待受けなければならないですね。 当然であること違いますよ? 21年をだまされて生きたが。 だまされて私の文句(問題)みな受け入れてちやほや育てたが、どれくらい頭にきてあきれますか?"と話した。

ソミは"私は21年を君だけ見て生きた。 君にママの声一度聞いてみられないで、君の手一度思いのままにつかめないで…"として涙を流した。



だが、ソンジェは"私はそんなものバラン敵がないんですが"としながら断固たる態度を取った。

するとソミは過去ことを回想しながら"私は君が君のパパ息子で良い暮らしをするのを見送った。 君が美しく高まる姿見るたびにどれくらい幸せだったのか分からない。 それで心を確かめた。 上手にすることだ。 未婚の母の子供で大きかったとすればあのように明るく大きいのはできなかったことだ。 ソンジェのための道だ"としながら涙を流した。

ソンジェは"それでなぜいったいそのようなことをしたのですか?"として恨んだ。

ソミは"そうなの。 そうなの。 こうすることができたらそうしないだろう。 それでもソンジェだ。 そのまま一回ずつ顔を見ながら生きてはいけないかい? 君のママにも認定も受けられなければ私はもう何を見ながら生きる? 何を捕まえて生きる?"としながら涙を流した。

これに対しソンジェも心が複雑で息苦しくなったのか何の話をすることができなかった。


このようにまだソンジェを囲んだ問題が完全に終えられないまま、さらに衝撃的なことが発生した。

意図しなかった必然かでなければ運命なのか。 でなければ悪縁かわからないが、ドラマの伏線(今後起きる事件に対しあらかじめ暗に暗示すること)で敷かれたチョン・ソヌ(チャン・ヒジン)が劇中人物を不幸のうず巻きに陥れた。

事実初めては偶然な出会いに過ぎなかった。 ジソンはソヨンが仕事をするローファームに訪ねて行って彼女がないことを確認した。

これに対しジソンは引き返そうとしたが偶然にソヌに会った。 ソヌがよりによって自身の嫁の会社で仕事をしていて驚いた。

ジソンの息子ウジェを片思いしたソヌ. ジソンはウジェに求婚して拒絶された後米国留学に出たという彼女をそこで会うとは思わなかったのだ。

ジソンはソヌに"どうしたの?"といいながら話しかけた。 ソヌは"このローファーム通います。 イ・ソヨン氏が話しませんでした。 すでに数ヶ月なりましたが。 ところでここはどうしたことですか?"と話した。

瞬間ジソンに友人キム・カンスン(ソン・オクスク)の電話がかかってきながらソヌはジソンがどんな理由に訪ねてきたのか分からなくなった。


以後ソヌはソヨンに会って"すべてのことが秘密らしいです。 イ・ソヨン氏は。 私と仕事をするのもご存知なかったのに"としながらピリッと刺して付けた。

ソヨンは"私たちのお嬢さんとウジェ氏に尋ねます。 なぜ家にチョン弁護士話しなかったのか…"としながら冷たく話した。

ソヌが"家のことはいつ解決されますか?"として尋ねるとすぐにソヨンは"それも私たちのお嬢さんとウジェ氏に尋ねます"と答えた。 これに対しソヌは"家に解決されることがあることはあったのですか?"といいながら疑った。

ソヨンは"私が家のこと言い訳して時間長引かせるかと思って怖くなりますか?"と話した。

ソヌは"イ弁護士どうなったこと違いますよ? 恐れをなさなければならないのは私でなく向こう側です"として無愛想に話した。

ソヨンは"そのようにあせればチョン・ソヌ氏が直接話したらどうですか? 自分の口で打ち明けるおかしな人なりたくないながらショーしないでよ"としながら冷笑的に話した。


ソヌは"イ弁護士も見つけられることを願いはしないでしょう"としながら圧迫した。 ソヨンは"当然です。 待つといったら待ちます。 私が内口に話して離れてこそソヌ氏も分からないようにしてウジェ氏に接近できないですか?"と話した。

ソヌは"そんなに無謀でないですね。 私. あなた同じ人に当てられたのがくやしくてそのまま置くことができないということだけです"と打ち明けた。

ソヨンは"それでは静かに待ちます。 私を見るふりも催促しないでよ。 私がすべての事実を告白しながら事実チョン・ソヌ氏に脅迫受けたといえばどうしてそうですか?"と話した後席を離れた。

だからソヨンが自ら自身の嘘を打ち明けると予想される状況. だが、その誰も簡単に予想できない暴風展開がなされた。 これはジソンが偶然にウジェ-ソヨンが各部屋を使っている事実を知ることになりながら始まった。


ジソンはふとんを持って立とうってに入るソヨンの姿を見て驚いた後、娘ミギョンの部屋に行った。 ジソンはソヌの友人でもあるミギョンに近況に対して尋ねた。

突然質問に驚いたミギョンは"そのまま偶然に同じローファームに入った"としてごまかした。 だが、ジソンはここで終わらなかった。

夫婦げんか後門をドン閉じて出てくるウジェの過去の姿などを思い出させたジソンはソヌに連絡を取った。 ソヌは事務室で電話を受けてびっくりした。 "イ弁護士がすでに話したの? 私の話までしたの?"という独り言を言ってジソンに会いに行った。



ソヌは不安な心に"ひょっとしてイ弁護士に何の話お聞きになったのです?"と話し始めた。 ジソンは"そうしたことせずに、今から問う言葉に答えて。 君今ボーイフレンドいるの? 結婚する人いるの?"といいながら追及し始めた。

ソヌが"いないです"と答えるとすぐにジソンは"君ひょっとしてまだ結婚しなくなっているのがウジェ影響なの?"と尋ねた。

これに対しソヌは"はい。 ウジェ兄さんのような人に会えなかったという意です"としてそれなりの理由を明らかにした。

だが、ジソンの考えは違った。 ジソンは"それで私たちのソヨンをこのローファームに引き入れたの? ソヨンは純真で等身のように当てられたのか分からないが私の目はだませないで。 ソヨンと君が偶然にローファームであう? それ稲光りに殴り殺される確率より低くて"として自身の直感をいった。

ソヌは"あの韓国帰ってくる時ウジェ兄さんに未練あってきたこと違いました。 先輩が一緒にローファーム同業しようといって"と事実通り打ち明けた。

ジソンは"そうなの。 同業したよ。 君と君の代表コ・スンチャン. 君'方案どんっと数'(恥ずかしがり屋で中(案)だけで大声を上げて外では話せない人)と私見くびったの? 私がこう見えてもウィーナス知人は"と話した。

するとソヌは"イ・ソヨン氏が気になりました。 それだけでした"として胸の内を打ち明けた。

ジソンは"未練が表面に現れたことだけ未練だと思う? 太ったおかげ太ったおかげ胸にこんがらがって一体のようにあとで時がくればむずむず這い上がるのが未練だ。 未練あるからウジェ ワイフが気になるだろう。 君直ちに私たちのソヨンが辞表受けて、君は私たちの会社の仕事から抜け出て"と強く話した。

引き続き"夫婦不和誘発する家庭破壊犯なりたい? 君ウジェ接近禁止だ。 これから。 私の話聞かなければ直ちに君たちのご両親会う。 涙は我が家で私の目一つになった。 私の嫁涙が出るようにすれば静かに置かないで。 ソヨンがパジャクパジャク枯れていくことみな君のためは"として息子夫婦の不和原因がソヌにあるという考えを打ち明けた。

事実ソヌはまだ未練を捨てられなくなっていても、ウジェはソヌとうまくいってみようとする心が全くない。 それでソヌの立場ではそのような疑いがくやしかったり、ソヨンが家族関係をだましたのも知らずに全面的にかばうことが不適当だったはず。

だからソヌは"お母さん、イ・ソヨン氏がどんな人と知ってそうしますか?"と声を高めた。 ジソンは"私の嫁無視するな。 孤児に持ったものがなくてもその環境克服して自分の力で一家を成した子だ。 その子が。 無駄なこと一度しなくてまっすぐに生きてやっとウジェ会って定着した子"と話して嫁に対する愛を表わした。

これに対し興奮したソヌは"お母さんがソヨン氏をそのようによく分かりますか?"と尋ねた。 ジソンは"子ちょっと見て。 そうなの。 こういうのを話すの。 ウジェのそばにありながらそれとなく仲違いして、ソヨンが内部を引っくり返して道理無視して妻帯者眺める君が私たちのソヨンに対して何を分かる?"としてソヨンの肩を持った。

ソヌは涙を流した後、ソヨンが孤児だと嘘をついて結婚した事実を暴露した(以後の話は放送で描かれなかった).

一方、ウジェは友人スンウに会って"とても信じた背信にソヨンを困らせてうずいてもみて、私の子供まで先送りしながら一歩引いている女. そのままあきらめてしまいたいと考えたが、私がなぜソヨンと結婚したかったのか思い出した"と胸の内を打ち明けた。

引き続き"私はこの女を笑わせたかった。 ソヨンを気楽にしたくて結婚したかった。 ゆっくり食べて寝て笑うようにしたかったが私の背信があまり大きくてそれを忘れていた。 その女を困らせるほど私がさらに苦しいとのことも分かったし。 ソヨンがわざわざ日だましても、私を愛して結婚したことでなくてもソヨンと生きなくてはね。 みな覆って分からなかったように生きるつもりだ"として切ない純愛好きを見せた。

スンウが"一生話さなければ?"と尋ねるとすぐにウジェは"ソヨンが話す時まで待たなくちゃ"として奥ゆかしい微笑を浮かべた.



同じ時刻ソヨンの友人イ・ヨニに会って"私の誤りで初めのボタンがよく挟まれなかった結婚生活を始めたから終る時は正さなくちゃ"と打ち明けながら離婚決心を固めた。

だが、ウジェに直接打ち明けて離婚しようとしていた計画は水泡と消えた。 キボムの電話に家に行ったソヨンは多少深刻な表情の舅姑様表情にあっけにとられた。


ソヨンが"お母様、坊ちゃんいやユン理事様に何かありますか?"と尋ねるとすぐに舅キボムが"君お父さん生きておられるのか? 弟も韓国にあって?"と尋ねた。 姑ジソンが"ソヨン. あの話嘘だろう?"といいながら強い信頼を見せた。

ソヨンは衝撃を受けて何も言うことができなかった。 キボムが"なぜ返事をしない? お父さん生存しておられるかと? 弟韓国にあるかと?"と問い直すとすぐにウジェが"間違ったと申し上げて"と話した。

するとキボムが"ウジェ、君知っていたの?"といいながら怒った。 差し迫っていた心にウジェは"ソヨンと先に話す"と話して席を離れて居間に入った。

ソヨンが"知っていたか? 知っていたかと?"と尋ねるとすぐにウジェは"そうなの。 先にご両親に間違ったと申し上げてその次に"と話した。

ソヨンは"知っていたか? 知っていた。 知っていた。 分かりながらそうしたか? 分かるからだったの? それでウジェ氏はそのように私をメッタ切りしたんだな"と話して涙を流した。

ウジェは"私たちの話はひとまず後ほどして、お母さんお父さんあのようにおられるから"と話した。 ソヨンは"そうだね。 ご両親が先に"としながら恨む目つきでウジェを置いておいて離れた。

再び席に復帰したソヨンは"私のお父さん生きておられます。 私の弟も韓国にあります"と泣きながら打ち明けた。 これに対しジソンは"マア。 なんてこと"といいながら話をつなぐことができなかった。ソヨンは"お二人様をだましました。 申し訳ありません。 お二人様に嘘をついて"として謝罪した。 そばにあったウジェは"お父さん、お母さん. 本当に申し訳ありません"と話した。

するとソヨンは"ウジェ氏は知らなかったです。 全く知らなかったが昨日知るようになったし、それで離婚することにしました"といいながら離婚書類を取り出した。


ソヨンは"今日整理しようと(ウジェ氏を)会おうとしましたね。 家族をだまして、ウジェ氏をだましました。 申し訳ありません"といいながら席を離れた。 その後あらかじめ整えておいた荷物を持って行こうとした。

ウジェが"今何をすることなの? 君荷物まで包んでおいてきたか?"と話してソヨンの前を遮った。

ソヨンは"これがなぜ? 私たちの本来別れることにしたではないか。"と言った。



ウジェは"私は…私は…私は君に話せなくて君が言うのを待って、いやみな関係ないと。 君にとって本当に私は何でもなかったの? 何でもなかったの?"としてこらえた涙を結局注いでしまった。

ソヨンはかかわらずに"そう。何でもなかった。何でもなかった"と冷静に言い切った。

2階まで上がってきたキボムが"今ここで何をすることなの?"と話した。 ソヨンは"申し訳ありません"という一言話を残したままついに家を出て行った。



ソヨンの家出場面でこの日放送が終わって劇の流れが迷宮の中に陥った。 それこそ'暴風展開'の中で反転に反転を繰り返して、一寸の前も見通すことはできない状況. 全く予測できない展開に視聴者たちの気がかりなことは極に達した。

だから36回放送分は42.3%(以下AGBニールセンメディアリサーチ、一日基準)の視聴率を記録して自らの最高視聴率を再び更新、名実共に国民ドラマで登板した。 これは去る6日放送された34回分が記録した自体最高視聴率40.2%より2.1%%p高い数値だ。

いつのまにか後半部に入り込んだだけ、これからドラマ'いとしのソヨン'での話者(話をする人)のイ・サムジェ(チョン・ホジン)が劇の変化を導くが成り行きが注目される。

今までは娘の幸福のために自身の存在を隠して、婿であるウジェまでつましく用意する姿で視聴者たちの目がしらを赤らめるようにさせた。

姻戚であるチェ・ミンソク(ホン・ヨソプ)と嫁チェ・ホジョン(チェ・ユンヨン)の姿を見ながら娘ソヨンを懐かしがったりもしたサムジェ. そのような彼が今後娘ソヨンに対する切ない父性愛を表わすのか関心が集められるKBS 2TVドラマ'いとしのソヨン'毎週週末夕方7時55分に放送される。
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[2013/01/15 18:04 ] | いとしのソヨン | コメント(0) | トラックバック(0)
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