いとしのソヨン37話
よくもまぁ、毎回毎回ドラマチックに盛り上がるものだと感心
辛いストーリーですが、サンウ-ホジョンカップルで、ほんわか気分にも

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'いとしのソヨン'イ・ボヨン、お父さんチョン・ホジンの話に衝撃…いよいよ会うか?



'いとしのソヨン'イ・ボヨンが3年超えて埋めておいたお父さん消息を聞いて衝撃に包まれた。 よりによって夫イ・サンユンを通じて聞いたことで視聴者たちの遺憾は加えた。

19日放送されたKBS2週末ドラマ'いとしのソヨン'(脚本ソヒョン卿、演出幽玄期) 37回放送分ではイ・ソヨン(イ・ボヨン)がウジェ(イ・サンユン)と離婚を決心して、家出を敢行した姿が描かれた。


先立って放送分でソヨン自身が自身の嘘を先に告白して離婚しようとした。 だが、チョン・ソンウ(チャン・ヒジン)がソヨンの姑に突然暴露したせいで嘘がばれた。

だからソヨンが"私のお父さん生きておられます。 私の弟も韓国にあります"と事実通り打ち明けた。 ウジェの家はばっさりひっくり返ったし、ソヨンは離婚書類を残しておいて家を出た。



この日放送でソヨンの車をウジェが後に従って出て真昼に追撃戦が広がった。 ソヨンは、ウジェの電話さえ受けなくて、涙ぐんで車の速度を高めた。

これに対し心が差し迫っていたウジェはついにソヨンの車両今後割り込んで車を防いでたてた。

車から降りて逃げようとするソヨンを捕まえたウジェは"まともに解明して行って"と話した。 ソヨンは"何の話がさらに聞きたい? 皆知りながら…ウジェ氏となぜ結婚したかと? 知っているじゃない。 すでに知っているじゃない"といいながら声を高めた。

引き続きソヨンが"それで結婚した。カンウジェが欲しくて"と話すとすぐにウジェは"出てき次第ぺちゃぺちゃしゃべるな"と答えた。


ソヨンは"弁解、解明することなくて。 あなたが考えていることそのままだから。 なので日放っておいて。 放っておいて"としてウジェの手を取り払った。

ウジェが"このまま行けなくて"と再び捉えたが、ついにのがした。 二人の車のために後車両が行けない不便を体験したためだ。 ある運転者が"車抜いて戦って"と話して、この合間を利用してソヨンは車を運転して離れた。

だからウジェは空しく家で引き返さなければならなかった。 それだけでない。 ソヨンの舅キボン(チェ・ジョンウ)とジソン(キム・ヘオク)は背信と虚脱感に耐えなくて、ソワソワすることができなかった。


キボムは"有り得ないことだ。 有り得ないこと. どのようにこういうお話にならないことが私の家で広がる? こいつこれなぜ入ってこない? 何すると入ってこない?"として怒った。

反面、ジソンは頭を素早く下げたまま何も言わなかった。 これに対しキボムは"さっきからあきれて話も出てこない?"としてジソンに話しかけた。

ジソンは"結婚前に少し知ってみようといった時なぜ止めたか?"として話し始めた。

キボムは"正教授に尋ねただろう。 両親おられなかったと分かっていると"と話すとすぐにジソンは"会社にウジェ座らせる欲に調べてみるつもりもしなくてすぐにOKしたキボムのせい"と答えた(ウジェはキボムの会社で仕事をするという条件でソヨンとの結婚を許諾受けたことがある).

するとキボムは"罪を犯した人が罪人だ。 だまされた人罪なくて。 取ってつけるな"と話した。


その間ウジェが入ってくるとすぐにキボムは"ウジェ. 君等身なの? 何がどうしてチョチェ? だましました。 申し訳ありません。 見つけられたので離婚します"と話してウジェを促した。

これに対しウジェは"申し訳ありません"と謝罪した。 ジソンは"ウジェ。 君たち本当にこの問題で離婚合意したの?"として低い声で尋ねた。

ウジェが"それでそうしたのではないです。 どのようにご存知なのですか? ソヌにお聞きになったというから…"と話した。

キボムが"違うことは何でないのさ? ウジェ君の子供もこれ知って中絶えたこと違うの? ソヨンと隙間広がったこと。 空回りしたこと"と話すとすぐにウジェは頭を下げて何も言うことができなかった。

ジソンは"ソヨンはそうしたこととしながら私にクレッテニ? 地図ナの中であり…どのように皆こうするの?"としながら涙声で話した。 ウジェは"お母様、本当に申し訳ありません"と話した。

キボムは"直ちに明日印鑑を押して受け付けて。 違うことではなくて。 自分の根本をだますこと絶対容認できなくて。 君も一緒にだまされたら話すべてしたよ"として離婚を薦めた。

ウジェが"事情があったでしょう"と話すとすぐにキボムは"君その事情が何は列分かる? 醜い子供が。 たとえ君が蟻毛まで皆知るといってもこれ天倫だ。 ウィーナス嫁が自分のお父さん、弟みな捨ててだまして結婚した。 このこと知らされればどうなるものと思う? 私たちの会社イメージはまたどうするだろう?"と怒った。

引き続きキボムは"起きて。 今日協力業者ミーティングあるじゃない。 女のために入ってきた会社、その女と終わったとけり飛ばすことか?"と話した。 ウジェは"ありません"と話して席から立ち上がった。



その見解ソヨンは元暁(ウォニョ)大橋の下に車を止めたまま、しばらくぼうっとあった。 茫然自失した表情をつくっていたソヨンは過去ウジェの話を思い出させてしばらく思い出に浸った。

ソヨンは"嘘を目びっくりしなかったりすることができる人だったの?","義父様どこに迎えたか?"という過去ウジェの話と"腹が立ってこうするようなの背信のために大変だ"(拾い子と知って育てたソンジェが夫秘書であるユン・ソミ実の息子であることを分かった時),"マア世の中に"(ソヨンの嘘がばれた時)といったジソンの話を思い出させて涙を流した。



(中略)

ジソンは信じたソヨンに背信を感じて、心をたくさんケガした。 これはキボムにも同じことの日. 暖かい気立てでいつも配慮した彼だったが、ソヨンを信じただけに背信も大きかった。 ソヨンを容認しないという意を明確にした。


翌朝キボムはウジェとの朝食席で先に言い出した。

キボムは"ウジェ. もしも無駄な考えるな。 私が君の結婚許諾したこと君の父商売の中にだけ勘違いするなという話だ。 お前を信じた。 君のような子がオールインする女ならば、後調査も何で必要ないと考えた。 そうした君がそうしたソヨンに後頭部殴られたのでまた会うという考え夢も見るな"と話した。

引き続き"お父さんを死んだと嘘をつく? どんな弁解も聞く必要ないことだ。 紙根元を掘ってしまう…"と話していた途中、突然ソンジェが"それが何の話ですか?"として割り込んだ。

だが、キボムが"子供たちは分からなくてもかまわなくて"としながら排除させたが、ソンジェもジソンに事件の転末に対して聞くことになりながら全てのものを皆知った。


そしてウジェの妹ミギョン(パク・チョンア)も今回の事態の主人公ソヌから話を伝え聞いて、自身が隠してもソヨンの嘘がばれたのを知るようになった。

それはやはり紛らわしい姿で心を支えることができなかった。 このような事実をソヨンの弟イ・サンウ(パク・ヘジン)に知らせようとしたが、彼と連絡がつくことができなかった。

だが、ソヨンは違った。 実は心が弱い彼女だったが、表面では強い振りをして淡々とした姿だった。


彼女は一瀉千里でことを進行させた。 通ったローファームに辞職願いを出して、新しく居住するオフィステルと弁護士開業する事務室も調べてみるなど一人立ちに出る準備を始めた。

引き続きウジェにメモを残した。 これによって二人はあるカフェで会うことができた。 ウジェは"どこで過ごしたか?"と尋ねるとすぐにソヨンは"良く過ごした"と答えた。 ウジェが"どこで? 会社もやめたって?"として問い直した。

これに対しソヨンは"もう互いに住みか、去就知らなくて良い間とか返事しないでしょう"と言い切った。 ウジェは"それではなぜ尋ねてきたの?"としてすっきりしない態度を見せた。


ソヨンは"昨日は私がとても心の余裕がなくてまともに謝罪できなかったじゃないの。 後始末することもあって、最小限の説明は必要そうできた。 先に申し訳ありません。 ウジェ氏だまして結婚して。 私がなぜそうしたのかウジェ氏はすでに知っていることで、ご両親には再び訪ねて行って謝罪するから"と話した。

引き続きソヨンは"ウジェ氏と結婚したくて嘘をついたし、誰も分からなかったら最後まで話しないつもりであったし、ウジェ氏は最後まで分からなくなるのを見送ったし、いつでも私は離れるつもりだったよ"と淡々と打ち明けた。

ウジェは"君本当に最後までこうするの? 最後までこうする?"としながら怒った。

引き続きウジェは"まともに換言すれば。 君の話のままに君は3年超えて日の中で、私たちのご両親をだました。 以後事情がどんなのがあるといっても日欺瞞した。 私が分かりながらも話さなくてお前を困らせたのが君の自尊心を底までかいたとしても君は私にいったいなぜそうしたのか、なぜ打ち明けることができなかったのか話す義務あって、私は君の弁解を権利あって"として声を高めた。

これに対しソヨンは"弁解で成ることですか? 生きておられたお父さんを死んだといって結婚したが何の弁解距離があるかい? ウィーナス後継者と結婚したいが、邪魔になる私の環境隠そうとすることだった"としてわざわざきつく話した。

するとウジェは"一度でも率直で与えてはいけないの? 私に君をみな下ろして率直することにはならないということだったの? 君に話せなくてそのように言わなければならなかった私の心情は考えてみたことなかったの? 私が先に話せば、君が離れるかと思って話せなかった。 今のように"として真心を打ち明けた。

ソヨンは"いや。 ウジェ氏も私信じられなかった。 何の事情があり得る。 一度も考えしてみなかっただろう?"と話した。 するとウジェが直ちに反論に出た。

ウジェは"一度も? 数えきれない程考えた。 いったいなぜそうしたのだろうか? なぜそうしたのだろうか? ところで答を探せなかった。 お父さんがいくら醜くてもイ・ソヨンがそうすることが。 そうなの。 '何の事情がありえる'で考えながらも3年をいった君が理解できなかった"と話した。

ソヨンは"そのように困らせれば話すことと考えたか?"と話して冷静な態度を維持した。 ウジェは淡々と自身の話を打ち明けた。

ウジェが"そのままありえなかった。 君がついに私に話すことができなかったのは日信じることができないのだから。 私は信じるようにしたようだったが、徹底的に私を信じられないのだから"と話すとすぐにソヨンは"あなたも私信じられなかったじゃないの"として不信感を表わした。

するとウジェは一人で心の中に埋めておいた話を取り出しておいた。 ウジェは"むやみに信頼性のある状況ではなかったじゃないの。 私がお前をどのように誤解しないことができる? 君の父はお前を心配しながらお前を見回すのに…私が見て知って信じた人は絶対そうするはずがない人なのに…お父さんに結婚すると通知して縁を切ってしまった。 そのように捨てられたお父さんは自分の存在が見つけられるかと思ってぶるぶるするが、私がどのようにむやみにお前を理解するかと?"と鬱憤を晴らした。

これに対し驚いたソヨンは"それが何の話なの? お父さんだなんて…お父さんだなんて…"としてうろたえある心情を表わした。 ウジェが"それで君が先に話すことを待った"と話すとすぐにソヨンは"うちのお父さんを知ってる? ウジェ氏がうちのお父さんを知ってる?"として大きい衝撃に包まれた。

ウジェは"ユ・マンホ氏が君の父だった"と話した。 ソヨンは"それが何か…ユ・マンホがうちのお父さんだなんて…それが何の話かと?"とまた再び尋ねた。


交通事故に遭うところであるウジェの命を救って、彼の会社駐車管理員で仕事をして止めたユ・マンホ氏がすぐに自身のお父さん(イ・サムジェ役・チョン・ホジン)であったことだ。

"君がユ・マンホ氏で分かっていたその方が君の父であった"と答えるウジェの姿がこの日放送の末を飾って、必然的に父娘間の出会いがなされるものと見られる。

再び続くことになった縁のひもが以後どんな方向に展開するのか気がかりなことが増幅されている。 'いとしのソヨン' 37回放送分は38.1%(AGBニールセンメディアリサーチ、一日基準)の視聴率を記録して週末劇1位を占めた。
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[2013/01/23 01:02 ] | いとしのソヨン | コメント(0) | トラックバック(0)
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