いとしのソヨン40話
ついに「棚ぼたのあなた」の視聴率を超え、
45.6%!!
すごいですね!
おめでとう~~~~~~




ソヨンは、延長なしで、50話で終わることになったそうです。
普通のホームドラマとは性格が違うドラマだから、引き延ばせないということですね。
あと10話で終わりかぁ・・・・


ソヨンとサンウの関係をようやく知ったホジョンが、
妄想たくましくして心配する様子が・・・・


動画のご紹介~

40話前半

40話後半


レビュー記事のご紹介~

元記事

翻訳は↓

俳優イ・サンユンの涙演技がテレビ劇場を濡らした。 ソヨンの過去屈曲した家庭事情に視聴者たちも一緒に泣いた。

27日放送されたKBS2週末ドラマ'いとしのソヨン'(脚本ソヒョン卿、演出幽玄期) 40回放送分ではイ・サムジェ(チョン・ホジン)が自身の娘イ・ソヨン(イ・ボヨン)の幼い時期の話をカンウジェ(イ・サンユン)に打ち明ける姿が描かれた。


先んじた放送分でサムジェはウジェの会社に行って酒席を提案した。 二人はある屋台に向かい合って座ったし、対話を始めた。

サムジェが"副社長様"と呼ぶとすぐにウジェは"お言葉低くして下さい"と丁寧に話した。 サムジェは"なぜですか?"と話してついに敬語を使った。

ウジェは"それはあらかじめご無沙汰申し上げて申し訳ありません"として自身が婿であることを明らかにすることができないことに対する申し訳ない心を伝えた。

サムジェが"副社長様は死にたいと考えてみたことがありますか?"と話すとすぐにウジェは"ありません"と答えた。

サムジェは"それでは誰に生かしてくれと言ってみたことはありますか? 前の会社で副社長様が私がその間生きてきた話をききたいといったのに記憶されるか?"と淡々と話した。

ウジェが"はい"というとすぐにサムジェは"私は私の子供たち大学登録料抜いて賭博して子供たち母手術受ける途中に死なせた人です。それも借金に追われて逃げて済州道(チェジュド)までついて行って話です"として話し始めた。

引き続き"済州(チェジュ)でも借金があったが、多分私の娘が集めた1千万ウォンで解決したんだよね"と付け加えた。

このような事実に驚いたウジェが"今その話がソヨンが…"と話すとすぐにサムジェは"私の話しにきたから質問は辞退です。 私の話だけして行くことだから"と答えた。

引き続きサムジェは"私は全校で1等下は高3塩辛いだろう私の娘辞退させて、その手に中華料理店の出前ケースを持つようにさせた父です"として胸が痛い話を打ち明けた。

その瞬間ウジェは過去の考えに浸った。 ウジェが"バイクはなぜこのようによく乗るのに?"と尋ねるとすぐにソヨンが学校を中退して中華料理店配達バイトをしました"と答えたこと。 これをしばらく思い出させたウジェはサムジェの話をずっと聞いた。



サムジェは"そのチ出前カバン持って配達したお金で自分の弟を医大送りました。 以前にはどうだったよ。 IMF以後3年前まで同業して詐欺に会って、商って滅びて多段階すると社債借金まで引き込んで使って。 3年前ある夏にはある成人ナイト クラブでおばさんたち水管理するウェイターまでして。 チップ受ける面白味に踊りまで踊りながら"として過去の話を打ち明けた。

引き続き"私がそのように目ひっくり返って生きる間私たちの娘サウナで生きて、学校登録料出せなくて追い出されて。 修学旅行行けなくて。 それでも儲けて大学は通いました。 本当にきつい子でない?"と話して遺憾をかもし出した。

また、サムジェは"そうするうちに合間合間私がまた事故を起こせばこのまぬけな奴が自分の大学登録料抜いて休学して。 紙子米と私の借金までまた返して他の子供たち同じだったら私の考えにはすでに出て行って落ちたのに。 ところでそのきつい子がある冬なのか。 もう記憶も出ないで。 とにかく冬過ごすその間地価集めた登録料420万ウォン持ってきて社債借金返してきて泣きながら私にそうしました。 お父さん、生かしてほしいと"と話してウジェを驚かせた。

ウジェが"殺さないでほしいですね?"と話すとすぐにサムジェは"もうこれ以上大変だと。 どうか助けてほしいと。 どうか思わず今はちょっと気を引き締めてほしいと。 それでもまた、済州(チェジュ)まで降りて行って賭博まで。 私が…"と明らかにした。

その瞬間ウジェは我慢してきた涙を急に流して出した。 暴風嗚咽する姿にもサムジェは淡々とするように話して、熱心に悲しみを隠した。

サムジェは"そいつが私からそのように逃げなかったらすでに背筋吸われて生ける屍のように生きたでしょう。 私がどのようにして副社長様危険だと助けたといって…私が何場合塗って完全な人と見えますか? もっとも腹がいっぱいでなど取られるように育ったからその定規でだけ見るだろう。 私のする話すべてしたからもうそろそろ行ってみるだろう"と話して席から立った。

するとウジェは"ちょっと待って下さい"と話してサムジェを捕まえた。

だが、サムジェは"私、副社長様に何かお願いしにきたこと違いますよ。 私そういう話する資格もないです。 だが、私のために誤解はしなくしてほしいという話です"と線を引いた。

引き続きサムジェは"幼かった時は私焼酎一杯する時このコムジャンオエダがサイダーで酒の友人までしながら愛嬌も本当に多かった子だったよ。 私たちのソヨン。 ところでそれご存知か? 副社長様性格、人本当に仕方なくさせるのがあります"と話してほのかな微笑で婿に対する切ない心を表わした。

その後サムジェは言葉なしに席を離れた。 悲しみに浸ったウジェはしばらくの間起きられなかったし、サムジェやはりぼんやりしている表情にとぼとぼ歩いていった。

席でやっと起きたウジェはサムジェの後姿をぼんやり眺めた。 引き続きウジェは車を運転して過去の思い出を一つ二つ思い出させた。

ソヨンをバイク泥棒と誤解したこと、ソヨンが自身の弟ソンジェの入居課外教師で仕事をした時期、運命的な愛に陥った瞬間などこれまでの仕事を思い出しながら彼女を懐かしがった。 今やソヨンの心を全て理解したように目がしらを赤らめた彼は自身の家を行き過ぎてまた再び車を運転した。


城山(ソンサン)大橋に行ったウジェは"あなたが知っている私は全部は違いますよ。 だが、いつかウジェ氏が知らない私の姿を発見しても仕方なかったと理解してあげます"という過去ソヨンの話を思い出させながら涙を流した。

また、ソヨンが"前に尋ねただろう? ウジェ氏となぜ結婚したかと? 幸せになりたくてした","ウジェあなただけでなければ持ちこたえられたのに","私の娘はウジェ氏のように強固な兄さんの下で末娘で、一人娘で幼稚に生きたら良いよ"と話したことを思い出しながら嗚咽した。

その時初めてソヨンの真心、自身にやっと打ち明けなかった深い内心を分かったためだ。 同じ時刻ソヨンは遅れた夕食にラーメンを食べ、サムジェはさまよった。


サムジェは自身が仕事をする木工所の社長パンシンドク(イ・イルファ)に"放し飼い場,私ここに少しあってもかまいませんか?"と話して家に入らないで、単独で木工所で情けないい心を沈めた。

火を消して一人で色々な考えているが、誰かがサムジェを訪ねてきた。 サムジェの息子イ・サンウ(パク・ヘジン)であった。


サンウの登場に驚いたサムジェは"私がここにあるのをどのように分かったか?"と話した。 これに対しサンウは"お父さん電話受けられないのでパン社長に電話しましたよ"と答えた。

サムジェが"家に行けば確かに見るコル"と話すとすぐにサンウは"今日ソヨンと会いました"と打ち明けた。 サムジェは"そうしたか? ソヨンが何というの?"と尋ねた。

サンウがソヨンが家までみな救ったそうだよ"と明らかにするとすぐにサムジェは"家まですでに救ってしまった"と話して安心した。 サンウは"お父さん、先ずはソヨンがし次第そのまま置いて下さい。 心整理されれば再び連絡くるでしょう"と話したし、サムジェは"そうなの。 分かった"と話した。

翌朝ウジェはお父さんカンキボム(チェ・ジョンウ),妹ミギョン(パク・チョンア)と共に朝食をした。

この席でキボムはウジェに"君はやく書類整理して。 ソヨンに詐欺結婚精神的慰謝料請求する前に…"としてはやく離婚することを要求した。

するとウジェはご飯を思わず食べて"先に出てみます"と話して席を離れた。 この日午後ウジェはソヨンがやめたローファームに行った。

だが、そのローファームでもソヨンに対して分かるのがなかった。 彼女の行方を知る術がなかった。 悩んだウジェは結局サンウに連絡した。

サンウは"カンウジェです。 休憩室で待っています"というウジェの文字を確認した。 その後サンウは休憩室椅子に座っていたウジェと目が合った。 これが姉の夫との初めての出会いだった。

ウジェが渡した最初の一言は"結局このように会いますね"であった。 これはサンウが自身を避けてきた事実を知っていたため。 事実ウジェの妹の過去のボーイフレンドがサンウであった。 サンウはミギョンと姻戚関係であるとは知らずに恋人の仲になった。

ミギョンが孤児だとだましたのでサンウはこのような事実を感づくのがより一層難しかった。 サンウとミギョンが互いにプロポーズすることにした日ウジェに会うところだった。

だが、偶然にウジェの電話通話を盗み聴くことになりながらサンウはすべての関係を知るようになった。 突然約束を取り消してわざわざ会わなかった後、その後にもウジェをずっと避けた。

また、サンウはすでに結婚した姉の幸福のためにミギョンと別れた。 その後さほどならなくて自身を片思いしたチェ・ホジョン(チェ・ユンヨン)と結婚、愛した彼女が未練を捨てられるように助けた。

ウジェは"先にこのように遅く、初めての挨拶をこのように外にできなくなってすみません。 申し訳なくて、有難いという言葉も今やすることになって申し訳ありませんね"として義理兄弟に丁寧に話した。

するとサンウは"姉のために申し訳ないというお言葉は私が差し上げなければならないのに、当惑しますね"と話した。

ウジェは"ずっと出る血と、ミギョンを切り出しながら誰に、ソヨンにも話せなくて一人で疲れさしたのもすみません。 その時は私が置いておくことはできなかったです"として過ぎたことに対する申し訳ない思いを伝えた。

サンウが"私はカン・ウジェ氏のためにミギョンと別れたことでありません"と話すとすぐにウジェは"お父様に会いました。 ソヨンを分かって私がとうてい探すことができなかった答をお父様が全部されました"と打ち明けた。

ウジェが"私一人からは絶対に想像やり遂げることができない仕事、皆聞きました"と話すとすぐにサンウは"お父さんがどこまでどのように…"と答えて驚きを隠すことができなかった。

ウジェは"全部みなです"と話した後"ソヨンをちょっと会いたいがどこにいるのか分かりません。 私の電話を受けることもせず…"と哀願した。

サンウが"姉会えて何とおっしゃることですが?"と話すとすぐにウジェは"私の定規でだけ判断したこと謝って、ソヨンが心解かなければならないですね"と答えた。

サンウは"うちの姉をみな理解したということですか? みな理解したから向こう側が容赦だけすればよいと思われるんです? 私はカン・ウジェ氏がこのまま置いておいたら良いですね"と話した。

これに対し驚いたウジェが"何ですって?"と尋ねた。 サンウは"姉は去る3年の間まともに幸せでありませんでした。 今後も幸せでないです"と話した。

サンウが"頭で理解するのが本当に理解するのではありません。 理解したと考えるんです"と強い語調で話した。

引き続きサンウは"人は直接体験しないこと想像するのに限界があります。 私もそうしましたよ。 ミギョンの正体を知っても簡単に置けなかった私を見ながらその時始めてカン・ウジェ氏を選んだソヨンを理解しました。 特に向こう側とソヨンのように環境が劇で他の場合は加えるでしょう"と付け加えた。

ウジェが"人が生きながらすべてのことをみな直接体験して生きることにはならないでしょう。 頭で理解するのでなく気持ちで理解しました"と話したが、サンウは頑強な態度を見せた。

サンウは"カン・ウジェ氏の理解されてうちの姉の幸福だと考えません。 もう。 容赦をするといってもソヨンがした行動はなくならないでしょう。 それではソヨンはずっと罪人のように買い手だというのではないと思うんだって。 申し訳ありません。 こういう資格ないこと分かるが、ソヨンが戻らないといえばそのようにするようにして下さい"と話した。


一方、ソヨンは映画館でポップコーンを食べて映画を見た後、梨花(イファ)女子大の前距離で足取りを移した。 ネイルアート受ける女子大生等を見て満足げな微笑を作るかと思えば、マンガ本を見ながら余裕があるように時間を過ごした。

これは前だけ見て駆け付けたソヨンに尋ねてきたとても久しぶりの休息だった。 ソヨンは平安に過ごしたが、ウジェではなかった。 ソヨンの真心を追い立てようとしたことを一歩遅れて後悔して、一人で車の中で考えに浸った。

ウジェは"副社長様、ソヨン本当に仕方なくさせることあります"という妻の父の話と"姉は結婚生活3年の間まともに幸せでありませんでした"というサンウの話などと共にソヨンとの過ぎた日美しかった思い出を思い出させて懐かしがった。

その後ウジェはソヨンに"書類準備されれば連絡しろといっただろう。 今時間を過ごすから"という内容の文字を送った。 このようにして二人はあるカフェで会った。

ソヨンは カフェ モカ、ウジェはカフェ アメリカンを注文した。 ソヨンが"書類整理しようときたのです"と話すとすぐにウジェは"コーヒー飲む時間は話してもかまわないだろう?"として話し始めた。

ウジェは"私たちはお互いを本当に知らずに生きたよ。 私は君が見つけられれば出て行く方法は分かったが、このように出て行くとは思わなかった。 少なくとも私に中話だと我を張ることができた"として自身の内心を打ち明けた。

するとソヨンは"そのような話そうと出てきたのではないが"と淡々と話した。

ウジェが"何の弁解しなくてもかまわないから再び始めない? 私たちのご両親も私が分かって説得して、何事も聞かないから"と話すとすぐにソヨンは"そうしなくしてくださいよ"としてウジェの提案を断った。

引き続きソヨンは"どんな理由、事情あろうが私がとても間違っただろう。 ウジェ氏と家族痛くしたのも事実で。 ところが私にも去る3年は再び戻りたくない歳月だ。 ウジェ氏にもうその程度心なくて"として率直な心を伝えた。

また、ソヨンは"人は真の利己的だ。 悪い記憶が良かった記憶よりより大きくて。 なのでもうやめてくださいよ"と話した。

ウジェが"本当にそうしたい?"と尋ねるとすぐにソヨンは"ごめんなさい"と答えた。 ウジェは"それでは、そのようにしよう。 別れよう。 私たち"と話してソヨンの選択を尊重した。

以後二人はソウル高等法院建物の前で会った。 場所が裁判所で、ウジェが一つの手に書類を入っていると見て離婚手続を踏むためのものと見られるようになる状況.

裁判所前に立っている二人の姿がこの日放送のエンディングを飾って遺憾をかもし出した。

多くの悩みの末に決めても、選択にはいつも後悔が従うものだ。 "その時私が他の選択をしたとすればどうだったのだろうか?"と考えて、必ず後悔をするのが人だ。

だが、後悔をしてみても離れたのが帰ってくることははずがない。 もしかしたら人生史で最も苦痛なことは後悔することなのかも分からない。 故にウジェとソヨンの今回の選択だけは後悔のないことを望むのがすべての視聴者たちの心だ。

二人がついに離婚という決断を下すのか関心が集められる中で、40回放送分は45.6%(以下AGBニールセンメディアリサーチ、一日基準)の視聴率を記録して自らの最高視聴率をまた再び更新、名実共に国民ドラマで登板した。

これは前作'棚ぼたのあなた'の最高視聴率記録(最終回:45.3%)より0.3%ポイント高い数値だ。 だから果たして夢の視聴率50%を突破する珍記録をたてるのかを置いても関心が集められている。

予測不許可のストーリー展開に視聴者たちの没入度が毎回高まっている状況. どんな結末でどんなメッセージを伝えるのか成り行きが注目される。

監督のディテールな演出力、作家の硬い筆力、俳優の名品演技が交わってテレビ劇場を涙の海で作っている国民ドラマ'いとしのソヨン'は毎週週末夕方7時55分KBS 2TVで放送される。
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[2013/01/29 22:57 ] | いとしのソヨン | コメント(0) | トラックバック(0)
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