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いとしのソヨン41話
自分の楽しみを模索し始めたソヨンに共感
目が離せません

従来の韓ドラとは、ひと味違うタイプのドラマですね


動画のご紹介

41話前半

41話後半


レビュー記事です


元記事

翻訳は↓

誰かを愛するので別れたといえば、一言で'ナンセンス'というかも知れない。

だが、ドラマは少し違うことができる。 理想的でありロマンチックな愛を追求するのがドラマ. そのような意味で見るならばウジェはイ・ソヨンを愛するから離婚した。

理想的な意味での'本当の愛'は相手方が願うのをするというためだ。


2日放送されたKBS2週末ドラマ'いとしのソヨン'(脚本ソヒョン卿、演出幽玄期) 41回放送分ではウジェ(イ・サンユン)とイ・ソヨン(イ・ボヨン)がついに離婚する姿が描かれた。

裁判所の前で会った二人は協議離婚意志確認申込書を出した。 その後ウジェがソヨンに渡した最初の一言は"気持ちがどう?"であった。 ソヨンは"これまで申し訳ありませんでした。 私の誤りはやく忘れて良く過ごして"と淡々と話した。

これに対しウジェは"さっぱりするだろう?"と尋ねた。 ソヨンが何の言葉がないとウジェは"ご飯でも食べよう。 なぜそのようなお話にならないという表情なの?"と話して微笑を浮かべた。

ウジェが"私たち仇敵なの? 朝食べなくて出てきたでしょう? 食べて出てきたか?"と話すとすぐにソヨンは"いや。 食べなかった。 行きます。 この前においしい店があります"と答えた。


二人は一歩遅れた朝食をしながら対話をした。 ウジェが"どこで過ごすのかもう言ってもかまわなくない? ゆっくり住む家一つはなくちゃ"と話した。

これに対しソヨンは"家までするということなの?"と尋ねた。 ウジェは"整理する前に話すべてしていなければならないのに。 そのようにしてあげたいが"としてソヨンの安全と危機を心配した。

ソヨンは"私が慰謝料与えなければならない状況だ。 ウジェ氏のおかげで月給使わないで集めたお金で充分です。 家すでに救ったし、何も必要ありません"として断った。

ウジェは"はやいね"として驚きを隠すことができなかった。 引き続き"今後何するのか尋ねても話してくれないんだろう?"と尋ねるとすぐにソヨンは"食べましょう。 みな冷める"として返事を回避した。

ウジェが"残った荷物はどのようにするの? 住所知らせれば送るから"と話すとすぐにソヨンは"近い将来人送るから"として最後まで自身の住みかを明らかにしなかった。

するとウジェは"そのようにしたければそのようにして"として暖かい配慮を見せた。 そのような彼をぼんやり見つめたソヨンは食事を終えた後"行きます。 良く過ごして"という最後挨拶をした。



ウジェは温和な表情で"君も"といって背を向けた。 ソヨンはしばらくウジェの後姿を見た後、後戻りをして旅立った。

ウジェは行く途中をしばらく止まった後手に挟まっていた結婚指輪を抜いた。 事務室に復帰したウジェはチョン・ソンウ(チャン・ヒジン)に会ったし、自身の会社の仕事をそのまましろと話した。



同じ時刻ソヨンは、ウジェとの思い出が宿った場所で足を移した。 冬だとやせこけている枝だけが孤独にあったが、彼女の心だけは春に戻った。

芝生に横になって対話をしている間、コーヒーストローにかけておいた指輪でロマンチックなプロポーズをしたウジェの過去の姿を思い出させた。

また、自身の手から抜いた指輪を見て、切なる懐かしさを感じた。 幸せだったその時が今は思い出であるだけで、お互いの行く道を行かなければならない現実についに嗚咽した。



以後美容室に行ったソヨンは生まれて初めでパーマをした。 頭を短く切ったソヨンは偶然にウジェの弟ソンジェに会った。 "坊ちゃん"とうれしく呼んで近付いた。 二人はカフェへ席を移して対話をした。

先にソヨンはソンジェの近況を聞いた。 オーディションに合格して演技者でデビューした消息を聞いて喜んだ。

引き続きソンジェが"どこで過ごしましたか?"と尋ねるとすぐにソヨンは"私に失望しただろう?"と答えた。 ソンジェは"当然です。 どのように私に連絡一度なしでこういう決定をしますか?"としてさびしさを表わした

ソヨンは"出た今君の兄嫁ではないです。 君が知っていること全部事実だ。 君が信じた私は本当に私の姿ではなかったし。"と話した

ソヨンは"私の家族も捨てた. 君が今神経を使わなければならない人は私でなくお母様だ。 近い人にひきつづき裏切られたではないか。 私よりさらに骨を折られるのだ。 ところでユン理事様はどのようにすることにしたか?"と話した。

するとソンジェは"男だといいながらです。 人がそうであることを神経を使いますか?"と反問した。 ソヨンは"そうなの。 そうだね"として熱心に微笑を浮かべた。

ソンジェは"兄嫁. うちの兄なしで暮らせますか? まだうちの兄愛するでしょう"と話して涙声で話した。 ソヨンは"愛は互いに期待できる時するの。 兄と私はとても底まで見た。 申し訳なかった。 良く過ごして、再び連絡するな"と淡々と話した。

ソンジェが"兄嫁は真の率直でない"と話すとすぐにソヨンは"TVから出る姿見ながら応援するから"としてやっと涙をこらえた。 ソンジェに涙を見られないようにあわてて席をはずした。


以後ソヨンの歩みはより一層はやくなった。 セルフ洗車場で直接洗車した後ウジェの家の前に車を置いて行った。 ウジェに"感謝して洗いました"というメッセージとともに。

ウジェは車キーとともに戻した結婚指輪を見た。 車を回して、どこで過ごすのか調べてみて後始末しろとの自身のお父さんキボムに"ならなかったです。 これがさらに気が楽みたいですね"と話して、ソヨンの意を尊重した。

ソヨンは中古車を調べてみた後、自身の弟イ・サンウ(パク・ヘジン)に連絡した。 サンウはすでにウジェの妹ミギョンから離婚事実を聞いた。

悲しみを努めて整えて電話を受けたサンウはソヨンからお父さんに会いたいという話を聞いた。

サンウが明日夕方にこいといったが、ソヨンは電話した当日夕方にお父さんイ・サムジェ(チョン・ホジン)に会った。

門の前でそわそわしていたソヨンを発見したサムジェは"君がここにどうしたことなの?"として話し始めた。 するとソヨンは"申し上げる言葉がありますので"と答えた後家中に入った。


サムジェは"さあ。 飲め。 中みな凍ったのに…"と心配して、茶一杯を渡した。 ソヨンは"先にこの間申し上げるべきだったのに、お父さんにできないことしたことすみません"と暗示した。

サムジェが"陳謝は…何の陳謝. 生き長らえていたらみなそのようなこともあることだね…"と話すとすぐにソヨンは"いいえ。 申し訳ありません。 人でしてはならないことしました"として謝罪した。

サムジェは"みな過ぎたことだ。 それより君…"と話して娘の結婚生活を心配した。 するとソヨンは"あの. ウジェ氏と別れました"と話して離婚事実を打ち明けた。

引き続き"お父さんのためではないからとても負担持たないで下さい。 私たち夫婦問題ことでした"と付け加えた。 これに対し驚いたサムジェは"別れて…本当に別れたの?"として問い直した。

ソヨンが"すでにしばらく前に互いにそうすることに決めたことでした"と淡々と話すとすぐにサムジェは"舅姑様に祈っては見たか? 君はなぜ君が誤りをしておいて舅姑様に祈ることもせず、自らなぜ局面を壊す?"として興奮を隠すことができなかった。


ソヨンは"お父さんのためではないといったのではないですか。 私と合わない人でした"と言い切った。

サムジェは"姑さんたちに親子で謝ろう。 この父がどんな人間なのか話をするべき"と話して声を高めた。

引き続きサムジェは"君、その人絶対のがしてはいけない。 優秀な味がちょっと強くて、一本気のジマンの中暖かくてなかなかの奴だ。 君が3ヶ月10日を走り回りながら祈って捉えなければならない奴だ。"として遺憾を爆発した。

ソヨンが"お父さんがその人をどうしてそんなによく分かりますか?"として冷淡な反応を見せるとすぐにサムジェは"私がなぜ分からない? 持ち出して体験してみたではないか"と苦しさを吐露した。

その瞬間ウジェが"そのおじさん. 人本当に暖かかったよ"と話したことを思い出させたソヨンは"お父さんが分かるウジェ氏がその人全部が違いますよ。 ウジェ氏が分かるお父さんが全部ではないようにですね"と話した。

サムジェは"君は君の親父をそのように体験してみても分からないのか? 生きるのに重要なのが人だ。 どんな両親の下で生まれて、どんな夫に会うかにしたがって人人生が変わって。 ところで君がその良い奴をのがして…"として激昂した語調で話した。

ソヨンは"どんな人とよく合うかは私がさらによく分かります。カンウジェと生きてみたから"ときっぱりと話した。 するとサムジェは"ソヨン. どうか…"としながら遺憾を表わした。


ソヨンは"お父さんとこういう話しにきたこと違うからやめて下さい"として線を引いた。 引き続き"お父さんに謝罪して、ウジェ氏と別れたことはお父さんがご存知でなければならないようで知らせにきたのです"として席から立とうとした。

その瞬間サムジェはこらえた怒って"それぐらいの自尊心が何がそんなに重要だ?"としてテーブルを打ち下ろした。 これに対しソヨンは"それぐらいの自尊心です?"として涙声で話し始めた。 サムジェは"一度だけ…一度だけぴったり下げれば良いだろう"としながら内心を打ち明けた。

ソヨンは"私がその人の顔を見られません。 私の人生にこれ以上関係飲めといったのではないですか"としてこらえた涙をさく烈させて席を離れた。 サムジェが"ソヨン"と言ったが、ソヨンは後も見て回らないで出てきた。

家を出ている間サンウと彼の妻チェ・ホジョン(チェ・ユンヨン)に会った。 ソヨンの登場にびっくりしたサンウが"ソヨン. どうしたことなの? 家にきたの"と尋ねた。 ソヨンは何も言わないで、あわてて席を抜け出した。


サンウはソヨンを後についていったし、二人はカフェに行った。 この席でサンウは"イ・ソヨン. 君のぼくもこのように過ごすの?"としてさびしさを表わした。

ソヨンは"少しだけ待って。 私席ちょっととらえて、そうした後に…今は私が君にとても申し訳ないじゃない"と話した。

これに対しある息を吐き出したサンウは"君こうしようとカン・ウジェ氏と別れたか? 私たちにくることもできないこととしながら。 一人立ちがこうしたことだったの?"と話した。

ソヨンは"君のためでなくお父さんのためじゃないの"としてお父さんに対する沈殿物がまだ残っていることを打ち明けた。

引き続きソヨンは"私にお父さんは3年前と違わなくて。 同じお父さんであるだけだ。 君が私にいくらお父さん変わられたといっても私には依然としてそうだ"と話した。

サンウが"それでもお父さんに容赦祈りにきたではないか"と話すとすぐにソヨンは"謝罪しにきたよ。 私がしたこと知っておられるというからなので私には…"と答えた。

サンウは"分かって。 君の心情知って十分に理解して。 それで君の要請のとおり君置いておいて待っているのに…それと共に残念で。 お父さん変わった姿を見る機会がないというのがかわいそうで。 君一人でこのように飛び交うのもかわいそうでたまらない"と話した。

するとソヨンは"そういう話するな。 私が大丈夫なんじゃないの。 私がこうするのが良いんじゃないの。 君なぜだ。 私がいつから一人で暮らしたのか分からない?"として涙声で話した。

サンウが"その時と今は違うじゃない"と話すとすぐにソヨンは"私は今とても良くて。 これからまともに生きていくことだから私の心配するな。 入って"として席を離れようとした。


サンウがソヨンを捕まえて"これ一つだけ知って行って。 お父さんは君が帰ってくればいつでも受けて下さるのだ"と話した。 それでもソヨンは何の話もなく離れた。

家に帰ってきたサンウはお父さん部屋に行った。 サムジェが"どうしても別れたそうだ"と話すとすぐにサンウは"よく耐え忍ぶでしょう。 すでに弁護士事務室開業準備しているそうですよ"と答えた。

サムジェは"今君の目にはソヨンが正しい考えと思えるか? 一人であのように歯を食いしばって持ちこたえてある瞬間また崩れるのではないかわからない。 君ソヨンをちょっとよく見守れ。 ソヨンに私の問題で何もお願いせずに、さらには強要はせずに…"として心配した。

同じ時刻ソヨンは一人でスカッシュをした。 ソヨンは壁に球を打ったが、サムジェは胸を打って簡単に寝つくことができなかった。


一方、ウジェとソヨンは全部日常生活に戻って活力を取り戻していった。

ソ・ヨンウン自身の事務室を開業して、友人イ・ヨニとともに開業記念モチを準備した。ソヨンは、撮影中出入り禁止という文面を見られなかったまま同じ建物にあるスタジオに行った。

ソヨンが"失礼します"と話して、モチを伝えようとした。 その瞬間撮影中だった写真作家は"誰なの? 蟻這って行く声も出すなとそうしただろう?"として怒った。

これに対しソヨンは"申し訳ありません。 撮影すること知らなかった。 ウィッツン弁護士事務室で来ました"として申し訳ない心を伝えた。

写真作家は"弁護士事務室の人々はハングル読めませんか? "と話すとすぐにソヨンは"申し訳なくなりました。 開業モチです"と話して準備したモチを置いて行った。


以後小さい植木鉢を持ってソヨンを訪ねてくる人がいた。 真下層スタジオにある写真作家、キム・ソンテ(チョ・ドンヒョク)であった。

彼は"失礼します。 弁護士事務室がこのようにできたんだな"と話した。 ソヨンは"その間訴訟居間ことが起こられたようです"として冷たい反応を見せた。

するとソンテは"弁護士もサービス職ではないのか? 冷たい風ぴゅうぴゅう。 どこ依頼人担当受けるか? 変わらないで良いことはあるよ。 イ・ソヨン. 賢いと思ったが、記憶力が良くないね。 でなければ私がとてもよくできられたか?"として艶がなく話した。

ソヨンが"私を分かろう…君私分かるの?"と話すとすぐにソンテは"双子弟元気なのか?"と笑って話した。

その時になってソヨンは、ソンテが高等学校時期自身にデート申請をした男と分かった。

過去の記憶を探ったソヨンが"君だったか?"と話すとすぐにソンテは"そうなの。 私キム・ソンテ. 久しぶりだ。 イ・ソヨン"と答えた。


ソヨンが"やどのように分かったか?"と尋ねるとすぐにソンテは"初めての愛を忘れれば男ではないだろう"としてソヨンが自身の初恋であったのを率直に打ち明けた。

おりしも事務室にヨニが入ってきて、妙な縁が明らかになった。 ヨニとソンテが大学同期である事実があらわれるとすぐに三人は笑いを隠すことができなかった。

この日放送で高校時代ソヨンを片思いしたソンテの登場に視聴者の間では新しい愛の開始を予告することでないかという観測も出てきている状況.

だが、まだ判断すること達する。 ウジェが開業を祝うためにソヨンの事務室に訪ねてきたためだ。


一つの手に花篭を入ったまま、ほのかな微笑を浮かべるウジェの姿が劇のエンディングを飾って、二人の再結合の可能性にも重さがある。

もしかしたら二人は離別を通じて'そばにある時はその人の大切さを分からないが離れた後に知るようになる'という自明な真理を悟ることになったかもしれない。

果たしてソンテがソヨンに好感を表わして本格的な三角関係の開始を知らせるのか、でなければソヨンとウジェが再結合するハッピーエンドで幕を下ろすのか視聴者たちの熱い関心が集められている。

特にこの日放送では二人が協議離婚意思確認申込書受付後家庭裁判所から離婚意思確認を受けたのかどうかが正確に描かれなかった。

だからこれが一種の伏線(今後起きる事件に対し暗に暗示すること)として作用する可能性もある。 もしこれらが裁判所で協議離婚意思確認を受けなかったとすれば離婚は成立しない。

現行法上家庭裁判所に協議離婚意志確認書を提出した当事者は離婚に関する案内を受けた日から熟慮期間(未成年の子供がいたり夫人が妊娠中である場合には3ヶ月、子供がない場合には1ヶ月)が過ぎた後に離婚意思を確認受けることができる(民法第836条の2).

裁判所で離婚意思を確認受けた後、3ヶ月内に管轄行政官庁に離婚を申告する手順を踏んでこそ法的に離婚が成立する(民法第836条第1項、家族関係の登録などに関する法律第75条および家族関係の登録などに関する規則第79条).

だが、ドラマ世界でこのようなディテールな部分まで反映するのが容易でない。 すなわち、ウジェとソヨンがそのまま離婚したと見るのが妥当だ。

これはあくまでもドラマをさらにおもしろく見ることができるもう一つの観戦ポイントを見回してみたことであり、現実で法的にはそうだということだ。

予測不可能な展開で気がかりなことを増して、真の愛の意味を考えるようにさせるドラマ'いとしのソヨン' 41回放送分は38.8%(AGBニールセンメディアリサーチ、全国基準)の視聴率を記録して週末劇1位を強硬に守った。
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[2013/02/05 11:31 ] | いとしのソヨン | コメント(0) | トラックバック(0)
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