いとしのソヨン42話
ここに来て新しい展開が・・・・!
もう一人の男の登場に、ドキドキします・・・・!

動画のご紹介~

42話前半

42話後半


レビュー記事です

元記事

翻訳は↓

誰かとの縁に最善を尽くしたとすれば、その縁がつくしてもいかなる後悔や未練もない。

できる最善のことをつくしたので心残りがないからだ。 もし終わってしまった縁に物足りなさを感じるならば、よくすることができないのが主要因だ。

ウジェもそうした。 ソヨンにもっと上手くやることができないのを後悔して、彼女のそばをぐるぐる回った。



3日放送されたKBS2週末ドラマ'いとしのソヨン'(脚本ソヒョン卿、演出幽玄期) 42回放送分ではウジェ(イ・サンユン)が弁護士事務室を開業したイ・ソヨン(イ・ボヨン)を訪ねて行った姿が描かれた。

思わぬ訪問にソヨンは驚いた表情だったが、ウジェは明るく微笑を浮かべた。 "開業おめでとう"と美しい花篭を与えながら祝いの話を伝えた。

ソヨンが"ここをどのように…ここにどのように分かりましたか?"と尋ねて当惑することを隠すことができなかった。

するとウジェは特有の才覚を発揮してソヨンの友人イ・ヨニに"今日イ・ソヨン弁護士事務室、開業初日ではないですか?"と尋ねた。

ヨニは花篭を持って行きながら"そのとおりですよ。 座って下さい。 少し足りなくてモチも差し上げますね"と話した。

ソヨンが"必要なくて。 ヨニ"として冷たく話すとすぐにウジェは一段もっと上げて"私も必要ありません。 すぐ行く消して手伝った要"と話して明るく笑った。

ヨニはお手洗いを行ってくるとし席をはずしたし、事務室には二人だけが残った。


ソヨンが"今何をすることですか?"として問い詰めるとすぐにウジェは"前妻の開業祝い. 洗練されたことではないのか?"として余裕がある姿を見せた。

ソヨンが"カン・ウジェ氏"と断固として話す瞬間、突然飛んできたヨニが"ソヨン. いやイ弁護士様. お客さん来られました。 依頼しに来られましたね"と話した。

メガネかけた中年の男が"失礼します"としてソヨンに最初の一言を渡した。 ウジェは明るい微笑を浮かべて"初日から忙しいですね。 この弁護士様. それでは私行ってみます"と話して席を離れた。


中年の男はソヨンに老人対象の法律質問行事を依頼した。 ソヨンは快く許諾して、自身の事務室をどのように分かったのか尋ねた。

これに対して仕事のために来て帰って偶然に弁護士事務室があってくることになったと話した。 だが、分かってみればウジェが斡旋したことだった。

担当者が行事場所まで連れてあげるという言葉に若干いぶかしがったりもしたが、たいしたことでないと考えた。

ところでその担当者がウジェであった。 ウジェは朝からソヨンの事務室に訪ねてきて"良い朝です"と話して笑った。


状況を知らなかったソヨンは"朝から今何をしますよ?"としてすっきりしない反応を見せた。 ウジェは"出発しましょう。 イ・ソヨン弁護士様"といいながら微笑を浮かべた。

引き続き"一山区(イルサング)老人大学、無料法律行事行く道違うの? 私がそこ担当者手伝った"と付け加えた。

ソヨンが"ウジェ氏がそこ担当者ですか? 私は友人という会社に依頼受けたがどのようにウジェ氏が担当者なの?"と尋ねるとすぐにウジェは"私たちの協力業者だ。 予想するだろうが、私がお願いしたし…"と答えた。

ソヨンが"なぜですか? なぜ協力業者前に出して、担当者振る舞うが?"として冷淡な反応を見せるとすぐにウジェは"私がなぜこうするかは行きながら話そう。 年配の方待たれて"と手を差し出した。


ソヨンは"私がウジェ氏ついて行きそうだ?"と断ろうとするとすぐにウジェは協力業者で1年に1~2明白な分け前イベントに割り込んだことで、個人的用務に大人たちを団体で利用するのではないということを明らかにした。 その後車で待っているとして、ソヨンの事務室を出た。

これに対しソヨンはあきれると独り言を言ったし、ヨニは素晴らしいという反応を見せた。 ソヨンが降りてくるとすぐにウジェは準備しておいたコーヒーを渡した。

ソヨンはなぜそうかわからないとして冷たい態度を見せた。 ウジェは"誤解するな。 君に再び上手くしようという話をしようとするのではない。 私がくやしくてね。 君に私の弁解一言できなくて、私の心がどうだったのか正式に言葉一語とできなくなってみたではないか"として理由を明らかにした。

ソヨンが"なぜウジェ氏が弁解をしますか? 最後まで私の弁解聞くつもりだということですか?"と尋ねるとすぐにウジェは"私がくやしいと。 私がちょっと解明をしなければならないと。 はい話を聞きたいのでなく私の話をほどほどにするつもりだと"と内心を打ち明けた。

ウジェは"私の性格分からない? したいことあればどうにかしてしまうこと。 それで便法ちょっと使った。 四日邪魔して、四時間抜かなかっいことだからすばやく乗って"と話した。

ウジェは行事に対する概要とあらかじめ調査した相談内容が入れられたファイルを伝えた。 "いつ解明・弁解するか"というソヨンの問いに"暇が出来る時処理すること"としながらクールな反応を見せたウジェ.

だが、彼は自身の忙しいスケジュールを調整していって、決してクールでなかった。 会議を先送りしてソヨンを連れていくかと思えば、彼女を連れに行くために決裁書類をはやく行かれてくるようにした。


想像しない伏兵ができた。 ウジェはぎっしり詰まった道路の上で時計を見て心配をかけた。 激しい交通渋滞のために本来のとおりすればソヨンに会うのがほとんど不可能だった。

しかし法律相談を突然要請したおばあさんによってウジェはソヨンに会うことができた。 ソヨンの仕事が終わるとすぐにウジェは車に乗せてある食堂に連れていった。

ソヨンがご飯考えがないとすると、ウジェは朝も飢えてお昼も食べられなかったと明らかにした。 このようにして二人は共に一歩遅れたお昼食事をすることになった。

この席でウジェが"ちょっと優しくならなかったの? 私が考えたくさんしてみたが、人は過去がその人の現在の姿を作ることだよ"として話し始めた。

ソヨンが"ウジェ氏"といいながら話を切ろうとして、ウジェは"私の話だ。 食事出てくる時まで聞いて"と話した。

ウジェは"私は過度にカリスマあふれるお父さん、そのお父さん判断が法人環境で育った。 お母さんとお父さんの間に対話がなかっただろう。私は誰に今私が気持ちがどうか、こういう時どのようにしなければならないのか、相談して中打ち明けながら育てなかった"と打ち明けた。

また、ウジェは"それでいつのまにか私もうちのお父さんに似て独断的になっただろう。 私の立場で判断して、考えて、押し通して…それで君のお父様ことを知るようになった時もとても私らしく私の立場だけで考えた"と話した。




この時注文した山菜ビビンパが出てきた。 ソヨンは箸でこすった後ご飯を食べたが、ウジェはご飯も食べなくて話した。

ウジェは"どんな事情があったことと考えることより私が分かるイ・ソヨンが絶対にしてはならない仕事をしたとだけ考えた"と口を開いた。

引き続き"私が分かるイ・ソヨンがどんなイ・ソヨンなのかも正しく知らないながら。 君という人を私が作った枠組みで考えたことよ。 徹底して私の立場で見た。 とても話せないあなた心情は考えられなくて、信じることができない私の背信がさらに重要だった。 私の定規でだけ報告お前を判断した"と淡々と話した。

これに対しソヨンは"解明しようとするといったのに…自分の反省しにきましたか?"としながらシニカルに話した。
ウジェは"オ. 戻って考えてみるからソンジェことさく烈した時ソンジェがうちのお父さん子供というものを私も君に隠したかったと…うちのお父さんが面白く見られるのがいやで"と告白した。

すなわち、ウジェはソヨンが嘘に対していかなる弁解もしないのがソヨンのお父さんイ・サムジェ(チョン・ホジン)のための配慮と愛であったのをゴマ閉じたのだ。

ソヨンが"食事しませんか? 腹がへるとしながら…"と尋ねるとすぐにウジェは"ご飯みな食べればイ・ソヨンが行ってしまいそうで。 それでは話す時間がないでしょう。 食べて。 食べながら聞いて"と答えた。

これを残念だと考えたソヨンが"食べてします。 ご飯食べる時間ぐらい待つ"と話した。

するとウジェはあどけない表情で"本当にそうしてもかまわない? 何人列かけるけど? 5分だけ…"といいながらあたふたとご飯を食べた。

このような姿はソヨンの心をジーンとするようにさせた。 しばらくの間ウジェの食事の姿を言葉なしに見守った。

以後車の中でウジェが"さっきどこまで話しただろう?"と尋ねるとすぐにソヨンは"やめます。 十分に聞きました"として話を切ろうとした。

ウジェは"そうなの。 すると今日はここまで"と話して余地を残した。 自身の妻の父が"人本当に仕方なくさせるのがあります"といった話を思い出して、誰なのか明らかにしないままその話も伝えた。

ウジェは"誰が私にそうでも. 勝手に押し通すのに選手だと。 人仕方なくさせると。 それ一度直してみようと"と話して、変化を示唆した。


ソヨンを事務室で連れてあげたウジェはサムジェが仕事をする木工所に行った。

仕事をしていたサムジェは"営業終わりました…"と話したが、スウク見ると訪ねてきた人がウジェであった。

サムジェは慌てて何の話にもならなかった。 腰を曲げて丁寧に挨拶したウジェは"申し上げる言葉があります。 幸いまだおられましたね"と話した。 サムジェは"ここはどのように…ここはどのようにきましたか? 今後ここに訪ねてこないでよ"と話して警戒した。

これに対しウジェは"この間にとても心の余裕がなくてまともにご無沙汰申し上げました。 お父様. どなたなのかあらかじめ知りながらもお言葉差し上げられないで申し訳ありません。ソヨンが理解するようにして下さってありがとうございます"と丁重に話した。 これはウジェが初めて'お父様'と呼んだことなので特別な意味があった。


サムジェが心配な目つきで"二人別れたとして…"と話すとすぐにウジェは"ソヨンを気楽にして上げたくて別れました。 置いておかなければなりませんでした。 お嬢さんがどうかよくご存じでしょう"と答えた。

ウジェは"お父様お言葉聞いて考えてみるからソヨンがなぜそうしたのかも理解されたが、ソヨンがなぜ私とずっと生きられないのかも知るようになりました。 私と生きながらどうだったかも知って、ずっと気をもみながら生きることを分かりますが無理に引っ張って捉えることはできなかったんですよ"と打ち明けた。

サムジェは"そうなの。 ソヨン。角張って醜くてゆがんだ子一世. 私がそのように作った。 両親搾り取って生きてこそ子供なのに、そいつは自分の母上までその細い肩に担って、その細い脚で持ちこたえて生きたよ。 どのように正常になるかい? 地価肝っ玉があればどれくらいあって、能力あればどれくらいあるかい? 人なのに…地図の人なのに"として自ら叱責した。

引き続き"それを持ちこたえるのに自尊心でなければ何に持ちこたえたかい? ところで私まで君と編集されたのを分かったので、死ぬ程恥かしくて、みる廉恥もなかっただろう。 申し訳ないね。 君に、君ご両親に本当に申し訳ないね。 本当に申し訳なくて"として真心を伝えた。


ウジェは"そのようなお言葉聞こうときたことありません。 私どもがこのようになったところには私の誤りも大きいですね。 ご存知でしょう。 あの頑として押し通す奴だということ…前ソヨンと結婚は失敗したが私どもが終わりとは考えません"として意味深長な話を投げた。

これに対し驚くサムジェの姿でこれらの出会いは終わった。

以後時間が流れて2月3日がきた。 この日はソヨンの誕生日だったが、彼の二卵性双子弟イ・サンウ(パク・ヘジン)の誕生日でもあった。

この日朝サンウのお父さんと彼の妻チェ・ホジョン(チェ・ユンヨン)と食事をしたし、ウジェは朝からワカメのスープを自ら沸かすのに考える余裕もなかった。

ソヨンに与えようと彼の家に行ったが彼女はなかった。 ソヨンはビーズ工芸を習っていた。


以後事務室で出勤したソヨンはサンウの電話を受けた。 ソヨンが"朝ワカメのスープを沸かした"と話すとすぐにサンウは"誕生日なのに、何するの? 働きさえすることではないだろう? ソヨン. 誕生日おめでとう"と話した。

これに対しソヨンは"君も誕生日おめでとう"と話した。 その瞬間ソヨンの事務室建物下の階スタジオで仕事をする写真作家キム・ソンテ(チョ・ドンヒョク)が入ってきた。

彼は高校時代ソヨンを片思いした友人で、先立ってソヨンに自身の初恋だったと打ち明けたことがある。


ソヨンのそばで通話内容を聴いたヨニは"ソヨン 今日君誕生日だったの?"と尋ねた。

これに対しソヨンが"そうだろうか見て"と淡々と話すとすぐにソンテが"そうだろうか見る? 君誕生日がどれくらい途方もなかったものだが、誠意なしにそうだろうか見てこそ?"として対話に割り込んだ。

そうしたところソンテは自身についてこいと提案した。 "これをなぜ着るのか?"というソヨンの問いに"特別な日には特別に着るのが君自身に対する例の"としてソヨンに赤色ニット ワンピースを渡した。

引き続き彼は自身の友人デザイナーが作った新商品とし、着て行かれてもかまわないと伝えた。 ソヨンはそのワンピースを着て、友人を付いて行った。



一方、決裁書類をはやく受けてことを終わらせたウジェはソヨンの事務室で足取りを移した。

だが、事務室がロックされていた。 だからウジェは再びソヨンの家に行ったが、そこにもソヨンはいなかった。

この時刻ソヨンはクラブにあった。 夕方食事を終えた後思わず別れようとしたが、ソンテとヨニの勧誘で生まれて初めクラブに行くことになった。

戸惑った表情をつくったソヨンは友人の手ぶりにうれしくて手挨拶をするなど余裕を見せることもした。


舞台に出てこいとのソンテの提案に手を振って断った。 だが、ソンテによって引かれて出ることになったし再び席に戻ろうとした。

その瞬間音楽が切れて静寂が流れた。 ソヨンが後戻りをしてみたところ、ソンテがDJブースでマイクを捉えていた。

ソンテは"申し訳ありません。 驚かれたでしょう?"として人々を安心させた後、"私にとても特別な友人が生まれて今日初めてクラブに来てみたそうです"と話し始めた。

引き続き"本当にしてみなかったのが多くの私の友人誕生日なので私が引っ張ってきましたよ"と話すとすぐに人々がうらやましいということの感嘆の声を連発した。

ヨニが酒杯を渡したし、ソンテが"イ・ソヨン. 誕生日おめでとう"と話すとすぐに誕生日祝い歌が流れて出た。 皆ソヨンの誕生日を祝って乾杯したし、ソヨンは幸せな表情になった。



以後ソヨンが家へ行く道にはソンテが同行した。 その時までもウジェはソヨンを待っていていた。 心を込めて作ったワカメのスープが入れられた弁当と花束を持って車から降りた。

ソヨンが"今日ありがとう"と話すとすぐにソンテが"私は楽しかった。 人間世界に入門した氷の女王出迎えて"とうなずく返事をした。 互いに明るく笑って、ソヨンは挨拶をした。

突然ソンテが"誕生日贈り物与えるから"と話して、カメラを取り出した。 ソヨンが"写真? いい"と断ったがソンテは"私がこう見えても誰でも捺して上げるのではない人なのに。 木前に立ってみて"として写真を取ることを薦めた。


ソヨンが多少ぎこちないポーズであるとすぐにソンテは"エイ. イ・ソヨン. もう少し笑わなくちゃ。 八道ちょっと自然に。 木一部分つまらなくて。 あそこ壁側にちょっと寄り添ってみて"として写真を取るのに先立ちコーチした。

このような姿を偶然に見ることになったウジェは驚いた表情を隠せなかったし、ソヨンもウジェを見て慌てたそぶりを隠すことができなかった。

するとソンテもウジェを見ることになったし、深刻な表情で二人に向かって歩いてくるウジェの姿がこの日放送の末を飾って本格的な三角関係を予告した。



ソンテの登場で今後いかなるロマンスが繰り広げられるのか視聴者たちの気がかりなことが大きくなっているなかで、他の主人公の話にも耳目が集中している。

特にこの日放送でウジェの腹違いであった弟ソンジェの実の母親であるユン・ソミ(チョ・ウンスク)がソンジェのそばを離れると話して視聴者たち心を痛くした。

サンウの過去のガールフレンドミギョンがウジェ妹であることを知るようになって、食事を拒否して病んで横になるサムジェの姿が見る人々の遺憾を加えることもした。

また、なかなか気を引き締めることが出来なかったウジェのお母さんが前職魔術師ペ・ヨンテク(チョン・ノミン)に慰められる姿が描かれて後日の暴風に包まれると予想される状況.

絡まって混ざった関係がどんな方法で解けて、和解と容赦を成し遂げるのか関心が集められながら視聴率高空行進は続いた。 42回放送分は45.6%(以下AGBニールセンメディアリサーチ、全国一日基準)の視聴率を見せて、熱い人気を証明した。

同感する感動的なストーリーで視聴者たち心をとらえた国民ドラマ'いとしのソヨン'という毎週週末夕方7時55分KBS 2TVで放送される。 延長なしに当初計画のとおり放映終了される予定で、現在8回だけを残している。
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[2013/02/05 12:10 ] | いとしのソヨン | コメント(0) | トラックバック(0)
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