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いとしのソヨン43話
43話にして、オドロキの展開~~~~


動画のご紹介

43話前半

43話後半


レビュー記事です

元記事

翻訳は↓


'いとしのソヨン'イ・サンユン-イ・ボヨン、別れることの終わりは友人としての出会い?…結末気がかりに↑


開始があれば終わりがあるように、出会いがあれば別れるということがある。 その別れて後に新しい出会いもあるのが人生史.

ウジェはまた他の意味の出会いのためにイ・ソヨンと別れたかもしれない。 痛いだけ成熟するという話のように彼は淡々としたし、彼女やはり物静かだった。


9日放送されたKBS2週末ドラマ'いとしのソヨン'(脚本ソヒョン卿、演出幽玄期) 43回放送分ではウジェ(イ・サンユン)がイ・ソヨン(イ・ボヨン)とソヨンの誕生日贈り物に写真を撮るキム・ソンテ(チョ・ドンヒョク)を目撃した姿が描かれた。

二人も偶然にウジェを見ることになった。 話なしで眺めたウジェはつかつかと歩いてきた。 ウジェは準備した花束と贈り物つつみを持ってきて"誕生日楽しく送ったんだな"と最初の一言を渡した。

ウジェの登場に驚いたソヨンは"ウジェ氏がここはどうしたことですか?"として当惑することを隠すことができなかった。

するとウジェは余裕がある表情で"退勤するところに少しの間立ち寄った。 誕生日祝おうと。 さあ~受けて"と話して明るい微笑とともに花束を抱かれた。

ソヨンが"なぜこうしますか?"と尋ねるとすぐにウジェはソンテに"失礼しました"という話しかけた。 ソンテが"。 私は…"と話す瞬間、ウジェはソヨンに"楽しく送って"といってソンテに目礼をした。


ソンテやはり軽く目礼した。 その後ゆうゆうと消えたウジェ. 後姿をぼんやり眺めたソヨンにソンテは"私が必ず不倫男なった気持ちだ。 君たち終わったのでしょ?"と尋ねた。

引き続き"君はすまないと思って、あの友人はイーグルイーグルと…気にかかれば追いかけて行って捉えるか"と付け加えた。 これに対しソヨンは"行って。 入るから"と話した。

ソンテが"写真は出張行ってきて選ぶから"と話すとすぐにソヨンは"オ"と答えた後、自身の家に戻った。


以後ソヨンは、ウジェの贈り物を確認した。 自ら沸かしたワカメのスープから始めて手枕人形、'寝る時安らかに寝たらと思って…誕生日おめでとう!"という内容が入れられたカードまで見た。

同じ時刻ウジェは運転して行きながら"何をしているやつだ?"と独り言下や、ソンテの存在に気を遣って内心嫉妬した。

そうするうちに道端に車を止めておりた。 ソンテがポーズを要求するとすぐに恥ずかしがって明るく笑ったソヨンの姿を思い出させた。

すぐほのかな微笑を浮かべて、考えに浸った。 ウジェと同じようにソヨンも深い考えに陥った。

その後ソヨンは魔法瓶に含まれたワカメのスープを注いで一口すくって食べた。 ソヨンは"おばさんの味ではないね。 この人なぜだ"という独り言を言って、ウジェの心になぜか分からない切ないということを感じた。


翌日事務室で出勤したソヨンは共に仕事をするイ・ヨニと初めて引き受けた事件に対して会議をした。 ヨニが弁当を示して"ところであれはどのようにするの?"と尋ねるとすぐにソヨンが"そうだな"と答えた。

ヨニは"ウジェ氏. 忍耐力すごいことのようだ。 どのようにソンテ見ても誰だと尋ねることもせず、そのまま行くことができるの?"と話した。 するとソヨンは"今は互いにそうしたこと関係する間違わなくて"として淡々と話した。

ヨニが"別れたワイフ ワカメのスープ沸かしてきた人だ"と話すとすぐにソヨンは"いったい何の考えかわからないよ。 何か以前と違われることはしたが、なぜそうなのか分からないよ。 明確に私に真っ青になったのに…"として内心を打ち明けた。

これに対しヨニは"真っ青にならなかったようだろう"と話した。 ソヨンが"私がウジェ氏にどのようにしたのか分からない?そのように当てられたが、本当に落ちなければ人ではないだろう"と話すとすぐにヨニは"人ではないみたいだろう"と話して、明るい微笑を見せた。


以後にもウジェとの出会いは続いた。 事務室に入ってきたソヨンは席に座っていたウジェを見た。
ウジェが"私が時間ぴったり合わせたよ"と話すとすぐにヨニは"魔法瓶探しに来られた"と話した。

ソヨンが話をすることができなくて戸惑った姿を見せるとすぐにウジェは"当然魔法瓶は返してもらわなくちゃ"としてひそやかな微笑を浮かべた。

これに対しソヨンは"出てきて話しましょう"として対話を提案した。


カフェへ席を移した二人に注文したコーヒーが出てきた。 ソヨンは"住所はどのように分かりましたか? 開業式もそうで、家までどのように分かったか?"とすっきりしなく尋ねた。

ウジェは"イ・ソヨンがどのようにどこに住むかもしれなくて、私が脚のびて生きることだと考えたの? ひどいが"として浅い微笑を浮かべた。

ソヨンが"私の裏調査したのですか?"と尋ねるとすぐにウジェは"そのように話すから私が何かしてはならないことひとりのようだ"と答えた。

ソヨンは"してはならないことであって。 別れた人どこに住むのか何をして暮らすのか、何をしに関心を持つ?"として冷たく話した。

ウジェが"別れたら、不面識南へ戻らなければならない?"と話すとすぐにソヨンは"そうしようと別れたことだから"として断固たる態度を見せた。

ウジェは"君はくやしくない?"と尋ねるとすぐにソヨンは"私が何がくやしい?"といいながら反問した。 引き続き"やからかいますか? ウジェ氏欺瞞して3年超えて生きたのが私は. くやしいことはウジェ氏であって、どのように私がくやしい?"と付け加えた。


ウジェは"日大切にしてそんなに根気強くしなくても済んで。 お前をためにもそのように根気強くしなかったら良いし。 あらかじめ話しておくのに誤解するな。 絶対君に何再結合しよう。 そのような未練にこうするのではないから"と話した。

引き続き"私はそのまま君を知りたくて。 私が作った枠組みに閉じ込められて生きたイ・ソヨンでなくそのまま君、本当にイ・ソヨン. 女イ・ソヨンでなく人イ・ソヨン"と淡々と話した。

ソヨンが"それが何の話なの?"と尋ねるとすぐにウジェは"3年前に私たちはお互いを正しく知ることができなくて結婚したではないか"と話し始めた。

引き続き"私は君をこのような枠組みに閉じ込めて見たし、君は君の失敗のために自ら枠組みに閉じ込められて生きたし。 それで本当に君の姿を一度も見ることができなかったじゃないの。 それで君がどんな人なのか、イ・ソヨンで生きる姿を見たくて"と告白した。

これに対しソヨンは"何をしに? 私のような人、きれいに忘れて。 そしてウジェ氏に合う人、良い女会って。 ワカメのスープは何をしに沸かしてくる? この間にもそうで、なぜこのように私を申し訳なくさせる? 日そのまま放っておいてはいけませんか?"としてシニカルに話した。


ウジェは"なぜ申し訳ないと思う? 私たちが別れた瞬間過去はみな終わったが。 出た今イ・ソヨンに何でもない"と話した後、左手四回目指に結婚指輪がないということを見せた。

引き続き"何の資格、権利ない人だ。 私. そうだろう? 終わったと。 ウジェとイ・ソヨンの結婚は。 そのまま気楽な友人にもなろうと"と話すとすぐにソヨンは"私たちが友人になることができることだと考える?"としてすっきりしない反応を見せた。

するとウジェは"その程度もできなければ私たちの過ぎた歳月がとてもくやしいだろう。 私たちの気楽に胸の内話して、不満を言ってそうしたことしてみなかったんじゃないの?"と話した。

ソヨンは"友人と…あきれる。 間違った人も出て、間違っておいて離れた人も私だが…そうしたことしたい? 私と"として依然として気が向かない心を表わした。

ウジェは首を縦に振って"オ. 気楽に"と話した。 引き続き"私に何の負担持つな。 誰が何下剤? 恋愛下剤? いやだって。 イ・ソヨンそのまま君は君の姿で君が生きたかった姿で生きて。 出たカンウジェで生きながらお前を見守るから。 昨日のように"と話した。

また、ウジェはソヨンの変わったヘアスタイルをほめた。 先立ってソヨンは長い髪を切って、生まれて初めパーマした。

ウジェは"ところで頭本当によく似合う。 そのような頭初めて見て。 昨日のような姿も初めて見て"と話して微笑を浮かべた。 これに対しソヨンは"故郷の友人"と話して、ソンテとの関係を明らかにした。
ウジェは"楽しくて、見栄えが良く見えたよ。 そしてこの程度は私にしなければならなくて。 精神的慰謝料請求だ。 私は内精神的損害. 精神的補償で受けたいから"と話した。

その瞬間ソヨンは、ウジェとの過去の出会いを思い出させた。 当時ウジェの弟ソンジェの課外教師でソヨンは家を探した。 おりしもウジェが運転して行ったところに雨水がはねてソヨンは服を捨てた。

これを知ることになったウジェは小切手を渡したが、ソヨンは断って"物的損害を物的補償で受けたいのか、経済的補償で受けたいかは被害者が決めるんです。 加害者がするのでなく"と話したことがある。

このような思い出にしばらく陥ったソヨンは何の言えなかった。 ウジェがあどけなく笑いながらこの日出会いは終わった。

以後事務室に戻ったソヨンは水一杯を飲んだ。

ヨニが"君が負けたんだな。 カン・ウジェ氏離しに行って必ず付け加えてきた顔なのに"と話すとすぐにソヨン"本当に理解できなくて。 きれいに別れておいて、解明したいといったのに自己反省と。 そうしたところ気軽に友人で紙内題. これが話になるの?"としていぶかしいといった。

これに対しヨニは"君. ウジェ氏当てられない"と話した。 ソヨンが"あんな状態ならウジェ氏だけさらに難しくなるという話は"と話すとすぐにヨニは"君がさらに骨を折ったのではなくて"と答えた。

ソヨンが"私は大変でも私の持分(役割)で"と話すとすぐにヨニは"ウジェ氏が話すのが本当にその人が願うということかも知れなくて。 男女関係が必ず夫婦ならば夫婦、恋人なら恋人. こうしなければならないのではないじゃないの? "として真心に充ちた忠告をした。

ソヨンは"ところでどのように私に対してはやくみな知ったのか分からないよ"と話した。 ヨニはぎこちない微笑を浮かべて"そうなの。 本当に有能なようで。 ウジェ氏"と話した。

分かってみればウジェにソヨンの近況を知らせた人はヨニであった。 そのヨニの連絡先を知らせた人はチョン・ソンウ(チャン・ヒジン)であった。

事実ソヌは離婚の端緒を提供した。 先立ってウジェのお母さん(キム・ヘオク)にソヨンの過去を暴露、ウジェの家族皆が分かるようにさせた。

だからウジェの立場では明確に悔しい心があるようなものだ。 だが、これに対してウジェは思いがけない話をした。


ウジェが"君が放ったのが禍を転じて福となすになった。 私がソヨンを理解できる機会を与えた。 君が。 日見て回る機会も与えたし"と話すとすぐにソヌは"それが何の話なの?"と驚きを隠すことができなかった。

これに対しウジェは"そんなことがあって。 君が放たなければ分からない仕事. 知らないふり別れないようにしたと。 それでもう君に災い出ないで"と打ち明けた。

ウジェの離婚の便りを知るようになったソヌは"これで故意的ではなかったという、君の最小限の自尊心は守りたくて"と話して、ヨニの連絡先を知らせた。

これを契機にウジェはヨニからソヨンの便りを伝え聞いた。 もちろんソヨンはこのような事実を分からなかった。


ウジェは朝からソヨンの事務室で足取りを移した。 "グッドモーニング"といいながら朝のあいさつを伝えるとすぐにソヨンはあきれるといった。

ウジェは"出勤途中にモーニング コーヒーしようと。 オイ。 弁護士事務室は門の敷居低くて良い。 依頼人でもそうでなくともひとまず誰でも入ってくることができるじゃない"と話して笑ってみせた。 これに対しソヨンは"出勤時間過ぎませんでしたか?"と押し黙っているように話した。

するとウジェは"今日外勤だ。 代理店見回す消して手伝った。 日たくさん解けたんだよね"と話したし、ソヨンは"そうだね"と答えた。

ソヨンがコーヒー飲んで行けといったが、ウジェはすぐ席から立った後、"ヨニ氏. コーヒー良く飲みました"として有り難みを伝えて席を離れた。

だが、この日午後ウジェとソヨンは再び会った。 ソヨンの姑が家に置いて行ったソヨンの荷物を持っていくようにしたため。

これをソンジェにさせたが、友人との約束を理由にウジェに再び渡すことになりながら一日に2番会うようになったのだ。

ソンジェがくることができたソヨンは"ウジェ氏. ソンジェは?"といいながら驚いた。 一部始終を説明したウジェは荷物を持って"何階なの?"と尋ねた。 ソヨンは"いいです。私がするから"として断った。

これに対しウジェは"これをどのように一人で上げる? カバンだけ聞く? 何問題がある? 宅配職員と考えれば良いじゃない"と話した。

引き続き家の中まで荷物を持って与えたウジェに"ありがとう。 苦労しました"として感謝の気持ちを伝えた。 ソヨンが"行って休みます"と話すとすぐにウジェは駐車しなければならない状況をいった。


駐車まで終えたソヨンは"荷物行って与えてありがとう。 組はなはだ行きます"と挨拶をした。 ウジェが"ご飯でも食べよう"と話すとすぐにソヨンは"家にご飯あって"とぶっきらぼうに対した。

するとウジェは"家に行ってご飯食べてもかまわない?"として明るく笑った。

ソヨンが"私は我が家行って食べると。 ウジェ氏はウジェ氏家行って食べなくちゃ"と話すとすぐにウジェは"今私途方もなく空腹なんだけど。 退勤時間差詰まって腹がへって行けなくて。 これソンジェのためだ"と愛嬌混ざった要求をした。

これを勝てなかったソヨンは受諾したし、以後二人は食堂へ席を移した。


同じ時刻ジソンはホテルで魔術公演を準備していたペ・ヨンテク(チョン・ノミン)に会いに行った。 パン屋から出て偶然に拾った財布を与えに行ったこと。

答礼でコーヒーを渡したヨンテクはジソンを連れていくと話したし、共に歩いていった。 そうしている間突然道行く人とあたってヨンテクのシャツにコーヒーを注いだ。

急にジャケットを脱いだヨンテクはシャツのわきの部分が裂けたのを発見した。 新しく買うというジソンの話に魔術用シャツなのでならないとし、針仕事してほしいといった。


だからジソンはヨンテクが留まったホテル部屋に行った。 いくら残っていない公演時間のためにジソンは手まで震えながら直接縫った。

公演が10分残ったとし、ヨンテクがジソンから奪っていったシャツを着ようとする瞬間だった。 突然その時警察官2人と1人の女性が押しかけた。

この女はヨンテクとジソンの姿を携帯電話でむやみにとった。 引き続き警察官に"長い話必要なくて、二人直ちに姦通で訴えます"と話した。

これに対し驚いたジソンが"姦通です? いやです。 ヨンテク氏シャツ縫いにきたのです。 いやです"と慌ただしく話した。

だが"事実を認めるのか"という警察官の問いにヨンテクが"はい"と答えた。 警察官が"ペ・ヨンテク氏が認められたので派出所で同行していくつかの調査を受けなければなりません。 協力して下さい"と話すとすぐに衝撃を受けたジソンは話す言葉を失った。


以後ヨンテクと共に警察車に乗ったジソンの姿がこの日放送のエンディングを飾って、視聴者たちの気がかりなことが高まった。

果たしてジソンが姦通寃罪を晴らすことになるのか関心が集められているなかで、7回放送分だけを残して結末にも視線が集中している状況だ。

この日放送でソヨンがウジェが与えたプレゼントの包装紙をはがして内容物が分かったように、人もそうだ。 包装されたり美化された姿、すなわち仮面を脱いだ時その人の本当に姿が分かることだ。

だから嘘で隠していた全てのものがあらわれた現在の状況が真の人間関係を形成できる適正な時期だ。 そのような意味でソヨンがお父さんに対するこれまでの沈殿物を解いて、容赦と和解で痛みを治癒することができるか成り行きが注目される。

すべての人間関係の開始でもある'家族'という関係の意味を多角的に光を当てているドラマ'いとしのソヨン' 43回放送分は34.5%(AGBニールセン メディアリサーチ、全国基準)の視聴率を記録、正月連休の余波で多少停滞した姿を見せた。



いきなり姦通罪ですと・・・・!!
驚きました!
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[2013/02/11 23:13 ] | いとしのソヨン | コメント(0) | トラックバック(0)
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